{"title":"甲冑工房 丸武","description":"\u003ch4 style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e－　甲冑製作へのこだわり　－\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”細部に至るまで本物を忠実に再現 ″\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定「甲冑工房 丸武（まるたけ」）」の甲冑は、\u003cbr\u003e熟練の職人の手により一つ一つ丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e製法は当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-01.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は主に鉄、真鍮、鹿革等が用いられ、それぞれの甲冑や用途に適した形で製作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-07.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-08.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"陣太刀-黒鞘","title":"JAC-MTS-504-05 甲冑工房 「丸武」 陣太刀（黒鞘）","description":"\u003cp\u003e甲冑工房 「丸武」の陣太刀（黒鞘）です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「陣太刀」特有の柄（つか）と鞘（さや）の上部を同じ素材の紐で渡り巻きにした「糸巻太刀（いとまきのたち）」、柄の細工、豪華で細かな細工の金具が美しい「陣太刀」です。\u003cbr\u003e刀身は、刃渡り約70センチのジェラルミン製です。\u003cbr\u003e模造刀ですので、刃はついていません。\u003cbr\u003e黒塗りの鞘に入っています。\u003cbr\u003e総重量約950ｇ、刀身と柄の重量約550ｇで、持つとずっしりと重厚感のある「陣太刀」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e「陣太刀」とは？\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 主に僧侶などから将軍への献上品に使用されていた、柄（つか）と鞘（さや）の上部を同じ素材の紐などで渡り巻きにした太刀のことを「糸巻太刀（いとまきのたち）」といいます。\u003cbr\u003eこの「糸巻太刀」が戦国時代に「陣太刀」という名称に代わり、贈答品として用いられました。\u003cbr\u003e「陣太刀」は、拵*（こしらえ）の素材をより豪華にしたのことで、儀式や戦勝祈願のために使用されたと言われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-05-04.jpg?v=1744611955\" alt=\"\"\u003e 拵に糸巻を施すようになったのは、室町時代頃からと言われています。\u003cbr\u003e江戸時代の武家においては、格式の高さと権力を象徴する道具と見なされるようになり、「武家太刀拵」と呼ばれるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e*拵（こしらえ）：\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e刀装具の事で、刀身を納めるための鞘（さや）や、茎（なかご）が覆われている柄（つか）などの総称。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e甲冑工房「丸武」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 甲冑工房「丸武」は、1958年に釣り竿メーカー丸竹として設立。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-14.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e その後、情勢の変化とともに創立者の田ノ上忍が嗜んでいた甲冑収集やものづくりの技術が高じて甲冑製作への取り組みが始まりました。\u003cbr\u003e田ノ上忍は自らを甲冑師【光忍】と命名し、当時抱えていた職人たちを指導し、今の工房の基礎を拓きました。\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定を受けており、熟練の職人の手によって丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-12.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e 当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しております。\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-10.jpg?v=1744611521\" alt=\"\"\u003e 素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e 製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e甲冑工房 「丸武」 陣太刀（黒鞘）\u003cbr\u003e製品番号：JAC-MTS-504-05\u003cbr\u003eサイズ：全長約105㎝、刃渡り約70㎝\u003cbr\u003e重量：刀身+柄／約550g、鞘／400g、総重量／950g\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45771655938211,"sku":"","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-05-10.jpg?v=1772588707"},{"product_id":"jac-mts-504-04-甲冑工房-丸武-大刀小刀-石目柄","title":"JAC-MTS-504-04 甲冑工房 「丸武」 大刀小刀（石目柄）＊刀掛け台付き","description":"\u003cp\u003e甲冑工房 「丸武」の「大刀小刀 石目柄（だいとうしょうとう-いしめがら）」＊刀掛け台付き です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柄（つか）、鍔（つば）の細かな細工が美しい「大刀小刀」です。\u003cbr\u003e模造刀ですので斬ることはできませんが、しっかりとした重みがあり、侍気分を味わえる本格的な模造刀です。\u003cbr\u003e刀身は、刃渡り大刀 \/ 約73.2㎝、小刀 \/ 約47㎝の亜鉛合金製です。\u003cbr\u003e模造刀ですので、刃はついていません。\u003cbr\u003e黒塗りの鞘に入っています。\u003cbr\u003e総重量刃渡り大刀 \/ 約1,200g、小刀 \/ 約800ｇで、それぞれ持つとずっしりと重厚感のある「刀」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「大刀小刀」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 大刀小刀（だいとう-しょうとう）とは、江戸時代に武士が腰に差していた2振りの日本刀の組み合わせの事で、「大小（だいしょう）」とも呼ばれていました。\u003cbr\u003e江戸時代の侍を思い描くときに、腰に二本の刀を差しているイメージの刀がまさに「大刀小刀」です。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-04-00.jpg?v=1744851026\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e大刀は「打刀」のことで、「小」は「脇差」を指します。\u003cbr\u003e大刀は本差として、小刀は脇差として装備されていました。\u003cbr\u003e大刀と小刀を同じ刀装（拵え \/ こしらえ）にしたものは、「大小拵え」と呼ばれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大刀は屋内に入る際に腰から抜いて刀掛けに置くか預けましたが、脇差は腰に差したままでした。\u003cbr\u003e大刀には小柄（こづか）と呼ばれるアクセサリーのように小さな剣が付属し、これは手裏剣のように敵に投げつけることもできたようです。\u003cbr\u003e大刀のサイズは刃渡り60センチ以上、小刀は30～60センチ位です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「石目柄」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「石目柄」とは、刀の鞘（さや）の表面に施された、岩や石の表面を模した模様の事です。\u003cbr\u003eつや消しと滑り止めを目的とした柄で、実用面だけでなく、装飾によって「拵え \/ こしらえ」の価値を高める美術品としても重要視されました。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-04-12.jpg?v=1744851026\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 「石目柄」は、模造刀の定番として人気があり、時代劇などでもよく見られます。\u003cbr\u003e日本刀の「拵（こしらえ）」は、刀を保護し、扱いやすくするための外装で、鞘（さや）と柄（つか）に使われています。\u003cbr\u003e鞘は刀身を収める筒状の入れ物、柄は「茎（なかご）\/ 刀身の柄に収められる刃のない部分のこと」を包む握りの部分を指します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e甲冑工房「丸武」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 甲冑工房「丸武」は、1958年に釣り竿メーカー丸竹として設立。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-14.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e その後、情勢の変化とともに創立者の田ノ上忍が嗜んでいた甲冑収集やものづくりの技術が高じて甲冑製作への取り組みが始まりました。\u003cbr\u003e田ノ上忍は自らを甲冑師【光忍】と命名し、当時抱えていた職人たちを指導し、今の工房の基礎を拓きました。\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定を受けており、熟練の職人の手によって丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-12.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しております。\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-10.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e 製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e甲冑工房 「丸武」 大刀小刀（石目柄）＊刀掛け台付き\u003cbr\u003e製品番号：JAC-MTS-504-04\u003cbr\u003e材質：亜鉛合金・木・綿・プラスチック\u003cbr\u003eサイズ：大刀／全長約105㎝、刃渡り約73.2㎝\u003cbr\u003e小刀／全長約70㎝、刃渡り約47㎝\u003cbr\u003e重量：大刀／刀身+柄約950g、鞘約250g、総重量約1,200g\u003cbr\u003e小刀／刀身+柄約600g、鞘約200g、総重量約800g\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45779161710755,"sku":null,"price":100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-04-00.jpg?v=1744851026"},{"product_id":"jac-mts-504-03-甲冑工房-丸武-軍配-風林火山","title":"JAC-MTS-504-03 甲冑工房 「丸武」 軍配「風林火山」","description":"\u003cp\u003e甲冑工房 「丸武」の軍配「風林火山」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒字に「風林火山」の金文字が美しい「軍配」です。\u003cbr\u003e「風林火山」の軍配は、戦国時代最強の武将といわれた「武田信玄」が軍旗に掲げた文で、軍隊の理想的な行動形態を表した言葉です。\u003cbr\u003e縦約60㎝、幅約26.5ｃ㎝、房の長さ約110㎝の本格的な木製軍配です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「軍配」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「軍配（ぐんばい）」とは、かつて武将が戦の指揮に用いた軍配団扇（ぐんばいうちわ）の略で、うちわ形の道具の事です。\u003cbr\u003e現在では、相撲の行司が力士の立合いや勝負の判定を示すのに用いる道具として知られています。\u003cbr\u003e転じて、相撲のみならず様々な勝負事において用いられる言葉にもなりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本来「軍配」とは、所謂「軍配術」「軍配兵法」とも呼ばれる、戦に際して方角・日時を見極め、天文を読んで軍陣を適切に配置する法のことです。\u003cbr\u003e室町時代に入り集団戦術の隆盛に伴って、団扇に方位・方角や十二支、陰陽・天文・八卦、二十八宿、梵字などを箔押しした「軍配団扇」が好んで用いられるようになっていきました。\u003cbr\u003e当時の軍配者にとって、合戦の勝敗は本人のみならず一族の盛衰にもかかわる重大事であり、出陣の日取りや方角で吉凶を占い、天文を観察して未来を予測することは軍配者の大きな役割でした。\u003cbr\u003e団扇は古くから悪鬼を払い、霊威を呼び寄せるという意味合いで、神事などにも用いられてきたものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「風林火山」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「風林火山」という言葉は、古代中国の兵法書『孫子』の「軍争編第7」の軍の行動について書かれている最初の部分に由来しています。\u003cbr\u003e「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」という14文字の句で、「疾きこと\u003cspan style=\"color: #e25041;\"\u003e風\u003c\/span\u003eのごとく、徐かなること\u003cspan style=\"color: #e25041;\"\u003e林\u003c\/span\u003eのごとく、侵略すること\u003cspan style=\"color: #e25041;\"\u003e火\u003c\/span\u003eのごとく、動かざること\u003cspan style=\"color: #e25041;\"\u003e山\u003c\/span\u003eのごとし」という意味です。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/jac-mts-gb-03.jpg?v=1744855518\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e この句のそれぞれから一字ずつを取って「\u003cspan style=\"color: #e25041;\"\u003e風林火山\u003c\/span\u003e」という言葉が生まれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「風林火山」の意味\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」の句は、「軍隊が進むのは風のように疾く、緩やかにとどまるのは林のように静かに、敵地を攻めるのは火のように激しく、守る時はどっしりと山のように動かない」という意味で、戦いにおける四つの心構えを表した言葉です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e甲冑工房「丸武」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 甲冑工房「丸武」は、1958年に釣り竿メーカー丸竹として設立。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-14.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e その後、情勢の変化とともに創立者の田ノ上忍が嗜んでいた甲冑収集やものづくりの技術が高じて甲冑製作への取り組みが始まりました。\u003cbr\u003e田ノ上忍は自らを甲冑師【光忍】と命名し、当時抱えていた職人たちを指導し、今の工房の基礎を拓きました。\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定を受けており、熟練の職人の手によって丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-12.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しております。\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-10.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e 製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e甲冑工房 「丸武」 軍配「風林火山」\u003cbr\u003e製品番号：JAC-MTS-504-03\u003cbr\u003e材質：木・綿・真鍮・金粉\u003cbr\u003eサイズ：縦約60㎝、幅約26.5㎝、房の長さ約110㎝\u003cbr\u003e重量：約370g\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45779328762019,"sku":null,"price":63000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/jac-mts-gb-01.jpg?v=1744856072"},{"product_id":"jac-mts-504-02-甲冑工房-丸武-面皰-朱","title":"JAC-MTS-504-02 甲冑工房 「丸武」 面皰 \/ 朱","description":"\u003cp\u003e甲冑工房 「丸武」の面皰 \/ 朱です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「面皰（めんぽお）」は、戦国時代の甲冑の一つで、兜では護りきれない顔と喉、首を保護するための金属製のマスクです。\u003cbr\u003e鮮やかな朱色で、口の周りの髭が武威を感じさせます。\u003cbr\u003e急所の首を守る部分も金属製ですが、複数の金属の板を紺の紐でつなげてあるため可動域が広く、息苦しさを感じにくい作りになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「面皰」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「面皰」が広く普及したのは、室町時代末期から安土・桃山時代にかけての時期です。\u003cbr\u003e目以外の顔の大部分を覆い隠した「面頬」の特徴は、それ自体が豊かな表情を持っていることです。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/jac-mts-mp-01.jpg?v=1744857899\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 雄々しい怒りの表情の面皰で敵を威圧したり、戦場には不釣合いな笑顔の面頬で敵を困惑させたりするなどの役割も果たしていたようです。\u003cbr\u003e目の下頬の口が開いている理由は、戦場における呼吸と発声をしやすくするためです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e甲冑工房「丸武」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 甲冑工房「丸武」は、1958年に釣り竿メーカー丸竹として設立。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-14.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e その後、情勢の変化とともに創立者の田ノ上忍が嗜んでいた甲冑収集やものづくりの技術が高じて甲冑製作への取り組みが始まりました。\u003cbr\u003e田ノ上忍は自らを甲冑師【光忍】と命名し、当時抱えていた職人たちを指導し、今の工房の基礎を拓きました。\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定を受けており、熟練の職人の手によって丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-12.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しております。\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-10.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e 製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e甲冑工房 「丸武」 面皰 \/ 朱\u003cbr\u003e製品番号：JAC-MTS-504-02\u003cbr\u003eサイズ：縦約24㎝、幅約19㎝\u003cbr\u003e重量：約370g\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45779385122979,"sku":null,"price":45000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/jac-mts-mp-01_20eac8c7-a10b-4717-adc6-f8ffe6688f49.jpg?v=1744858389"},{"product_id":"jac-mts-504-01-甲冑工房-丸武-戦国甲冑10点セット","title":"JAC-MTS-504-01 甲冑工房 「丸武」 戦国甲冑10点セット","description":"\u003cp\u003e甲冑工房 「丸武」の戦国甲冑セットです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e兜（三日月型の前立付き）、胴（前と後ろ1対、草摺付き）、籠手（こて）１対、大袖（おおそで）１対、脛（すね）１対、大刀（木身）、袴（はかま）、足袋１対、サラシ、草鞋（わらじ）１対が揃った「戦国甲冑10点セット」です。\u003cbr\u003e戦国時代にタイムスリップしたかのような気分が味わえる、本格的な甲冑セットです。\u003cbr\u003e兜他の金属部分と袴が赤色で、濃紺の紐がアクセントになっている見た目にも鮮やかな甲冑です。\u003cbr\u003eすべて職人の手によって手作りされた製品です。\u003cbr\u003e＊衣裳サイズはフリーサイズです。\u003cbr\u003e＊着用サイズは、身長155～185cm位、ウエスト90cm位迄\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003eセット内容\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-00.jpg?v=1744866245\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cb\u003e「戦国甲冑10点セット」の内容\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e兜（かぶと）／三日月型の前立、錣（しころ）付き　１個\u003cbr\u003e胴（どう）／胴下部に付いている腰から大腿部を護るための「草摺（くさずり）」付き　前と後ろ　各１個\u003cbr\u003e籠手（こて）／腕を護るための武具　１対\u003cbr\u003e大袖（おおそで）／金属製の板を６枚つなげた肩を護るための武具　１対\u003cbr\u003e脛（すね）／脛を護るための武具　１対\u003cbr\u003e大刀（木身）／木製の模造刀、鞘付き　１振\u003cbr\u003e袴（はかま）／１枚\u003cbr\u003e足袋／１対\u003cbr\u003eサラシ／１枚\u003cbr\u003e草鞋（わらじ）／１対\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「兜」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e こちらのセットの兜は、「赤塗十二間筋兜」で、12枚の金属製の板を組み合わせて製作されています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-11_41a77053-ff6d-496c-96fe-bb7c9dc03a44.jpg?v=1744864354\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 三日月型の前立ては着脱可能です。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-03_e7c1bf48-f910-41d7-add5-dbe50e513786.jpg?v=1744864736\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 日本の戦国時代の兜は、ダースベイダーのマスクのモデルになったと言われていて、後頭部から首の後ろ部分を護るための兜後部の広がるような「錣、𩊱（しころ）」が特に特徴的です。\u003cbr\u003eこの「錣、𩊱（しころ）」は、３枚の金属製の板を紐でつないで兜に取り付けているため可動域が広く、頭を上下に動かした際にも動かしやすいように設計されています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-05_6c79e9df-af8c-4dec-993e-5d88eb59b4bc.jpg?v=1744865121\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 兜は頭部を守るために丈夫な金属製ですが、内側はかぶりやすいように布が貼ってあります。\u003cbr\u003e兜を頭部に固定するための紺紐が付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e甲冑工房「丸武」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 甲冑工房「丸武」は、1958年に釣り竿メーカー丸竹として設立。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-14.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e その後、情勢の変化とともに創立者の田ノ上忍が嗜んでいた甲冑収集やものづくりの技術が高じて甲冑製作への取り組みが始まりました。\u003cbr\u003e田ノ上忍は自らを甲冑師【光忍】と命名し、当時抱えていた職人たちを指導し、今の工房の基礎を拓きました。\u003cbr\u003e鹿児島県伝統工芸品指定を受けており、熟練の職人の手によって丹精に手作りで製作しています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-12.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 当時の技法を踏襲し、細部に至るまで忠実に再現しております。\u003cbr\u003e設計図は存在せず、作り出す甲冑一領ごとが一点ものとして都度職人の美的感覚で丹念に仕上げられていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-10.jpg?v=1744611521\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 素材を厳選し細部まで突き詰め、匠たちがひとつひとつ丁寧に作り上げた甲冑は、至福の時を感じさせるこだわりの逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e 製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e甲冑工房 「丸武」 甲冑工房 「丸武」 戦国甲冑10点セット\u003cbr\u003e製品番号：JAC-MTS-504-01\u003cbr\u003e＊衣裳サイズはフリーサイズです。\u003cbr\u003e＊着用サイズは、身長155～185cm位、ウエスト90cm位迄\u003cbr\u003e総重量：約10kg\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45779715784867,"sku":null,"price":248000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/504-JAC-MTS-01_12e878d5-7b8b-4830-b421-0e76b5408af2.jpg?v=1744868189"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/collections\/504-JAC-MTS-13.jpg?v=1744612239","url":"https:\/\/kurokigoishiten.com\/collections\/kurokigoishiten-marutake.oembed","provider":"kurokigoishiten","version":"1.0","type":"link"}