{"title":"駒師製作　手彫り高級駒","description":"","products":[{"product_id":"1富士駒の会仕入駒-将棋駒-薩摩本黄楊-孔雀杢-富月作-盛揚げ-水無瀬書","title":"富月作 将棋駒 薩摩本黄楊 孔雀杢 盛揚げ 水無瀬書","description":"富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、見事な駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 水無瀬書』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。 富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e◎こちらの駒は、より分かりやすいように動画もご覧いただけます。ぜひご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：水無瀬書／『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e孔雀杢／『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。そのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e富月作 将棋駒 薩摩本黄楊 孔雀杢 盛揚げ 水無瀬書\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e 富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。 \u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42316507840675,"sku":"","price":530000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/05_ee33c344-e7ce-43ca-bc7f-feaa0d586281.jpg?v=1655882431"},{"product_id":"3富士駒の会仕入駒-駒師-梢月第19作-将棋駒-日向榧-柾目-手彫-錦旗書","title":"駒師 梢月 第19作 将棋駒 日向榧 柾目 手彫 錦旗書","description":"駒師 梢月第19作 日向榧 柾目 手彫り 錦旗書 将棋駒です。駒師 梢月 第19作の作品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \n作者の駒師『梢月（しょうげつ）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e \n表札製作で培った確かな彫の技術をベースに彫師としての技に磨きをかけている駒師です。\u003cbr\u003e \n流れるような彫りの美しさに惚れ込んで、将棋盤の材料として最高級の日向榧材で錦旗書を1組製作していただきました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \nこちらの駒は、梢月第19作目の駒で、1枚の歩の駒尻に『第十九作』と彫られています。＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 木地は駒材としては珍しい将棋盤の材料として最高級の日向榧材柾目を使用いたしました。\u003cbr\u003e 日向榧材は、駒材として一般的に使用されている「黄楊材」と比較して、明るい木色で素材が柔らかく軽いのが特徴です。梢月氏によると、『日向榧材は黄楊材よりもとても柔らかいため、彫りが難しく駒づくりにとても苦労しました。』と日向榧材での駒製作が困難だった様子を語ってくれました。\u003cbr\u003e 画像をご確認ください。\u003cbr\u003e ＊現品のみの販売です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 梢月 第十九作 将棋駒 日向榧 手彫り 錦旗書\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗書（きんきしょ）／『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\n一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、簡略されていない彫りほど画数が増えて高価値・高価格になっていきます。\nその中でも特に、特上彫は文字がほとんど簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\nまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。特上彫りあたりからは、「水無瀬書」「錦旗書」「菱湖書」等の書体を用いる事が多くなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：日向榧（ひゅうがかや）／駒の木地として名実ともに最高級品とされているのはやはり本黄楊です。日向榧材は盤用の材としては最高級品ですが、駒用材としての質を黄楊と比較すると、木色が明るく木目がはっきりとしていて木質も柔らかく駒の重みも軽めです。\u003cbr\u003e\n日向榧で製作された駒はほとんど市場に出回っていないため、非常に珍しい駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『梢月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e\n駒師『梢月（しょうげつ）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e \n表札製作で培った確かな彫の技術をベースに彫師としての技に磨きをかけている駒師です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cbr\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42316527567011,"sku":"","price":65000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/08_21faaebf-7039-41b2-8a32-d2c7466620a3.jpg?v=1655885536"},{"product_id":"富月作-将棋駒-薩摩本黄楊-稲妻杢-盛揚げ-錦旗書の","title":"富月（ふげつ）作 将棋駒 薩摩本黄楊 稲妻杢 盛揚げ 錦旗書","description":"富月作 薩摩本黄楊 稲妻杢 錦旗書 盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、見事な駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 錦旗書』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。 富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e◎こちらの駒は、より分かりやすいように動画もご覧いただけます。ぜひご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗書／『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e稲妻杢（いなずまもく）／『稲妻杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目の『孔雀杢』を逆に木取りしたもので、駒の上部から下（駒尻）に向けて広がるような模様が「落雷のように見える」事から『稲妻杢』と呼ばれている木地です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『杢』の木地は、それ自体が非常に希少性が高く、味わいもそれぞれですが、『杢』の中でも『孔雀杢』『稲妻杢』の美しさは別格です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e富月作 将棋駒 薩摩本黄楊 稲妻杢 盛揚げ 錦旗書\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e 富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。 \u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42614550823075,"sku":"","price":530000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/fugetsu-stim-knk-104-00_376b835f-c7c0-4a66-a910-f2143f97663f.jpg?v=1655883444"},{"product_id":"友生作-御蔵島本黄楊-杢-水無瀬書-盛揚げ上げ将棋駒","title":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 水無瀬書 盛揚げ(上げ)将棋駒","description":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 水無瀬書 盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 確かな彫りとふっくらとした盛揚げの技が光る、美しい盛揚げ（上げ）駒です。\u003cbr\u003e 最高級駒木地の御蔵島本黄楊の中でも、特に希少な「杢」木地の美しさが際立っています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒師『友生（ゆうせい）』は、現代の名人5名と評されている「富士駒の会」主宰の駒師「富月」に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e 研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e 駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e 盛揚げの部分は、美しさはもちろんですが、特に見易さを重視して丹念に漆を盛揚げて仕上げてあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e今回、「富士駒の会」ページ新設を記念して、特別価格にて販売いたします。\u003cbr\u003e 最高級盛揚げ駒を是非とも、ご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：水無瀬書／『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。\u003cbr\u003e 江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて駒の文字を少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e杢（もく）／『杢』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e 杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e友生作 御蔵島本黄楊 杢 水無瀬書 盛揚げ(上げ) 将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e製品No. : No.169-M064\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42647993811107,"sku":"","price":199000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/km-ys112-169-m064-05.jpg?v=1656573081"},{"product_id":"友生作-御蔵島本黄楊-杢-錦旗書-盛揚げ上げ将棋駒","title":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 錦旗書 盛揚げ(上げ)将棋駒","description":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 錦旗書 盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 確かな彫りとふっくらとした盛揚げの技が光る、美しい盛揚げ（上げ）駒です。\u003cbr\u003e 最高級駒木地の御蔵島本黄楊の中でも、特に希少な「杢」木地の美しさが際立っています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒師『友生（ゆうせい）』は、現代の名人5名と評されている「富士駒の会」主宰の駒師「富月」に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e 研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e 駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e 盛揚げの部分は、美しさはもちろんですが、特に見易さを重視して丹念に漆を盛揚げて仕上げてあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e今回、「富士駒の会」ページ新設を記念して、特別価格にて販売いたします。\u003cbr\u003e 最高級盛揚げ駒を是非とも、ご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗書／『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて駒の文字を少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e杢（もく）／『杢』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e 杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e友生作 御蔵島本黄楊 杢 錦旗書 盛揚げ(上げ) 将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e製品No. : No.173-M068\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42649486950563,"sku":"","price":199000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/km-ys112knk-173-m068-12.jpg?v=1656629015"},{"product_id":"友生作-御蔵島本黄楊-杢-菱湖書-盛揚げ上げ将棋駒","title":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛揚げ(上げ)将棋駒","description":"友生作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 確かな彫りとふっくらとした盛揚げの技が光る、美しい盛揚げ（上げ）駒です。\u003cbr\u003e 最高級駒木地の御蔵島本黄楊の中でも、特に希少な「杢」木地の美しさが際立っています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒師『友生（ゆうせい）』は、現代の名人5名と評されている「富士駒の会」主宰の駒師「富月」に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e 研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e 駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e 盛揚げの部分は、美しさはもちろんですが、特に見易さを重視して丹念に漆を盛揚げて仕上げてあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 今回、「富士駒の会」ページ新設を記念して、特別価格にて販売いたします。\u003cbr\u003e 最高級盛揚げ駒を是非とも、ご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：『菱湖（巻菱湖）書』（りょうこしょ、まきりょうこしょ）／江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて駒の文字を少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e杢（もく）／『杢』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e 杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e友生作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛揚げ(上げ) 将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e製品No. : No.177-M072\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42649496780963,"sku":"","price":199000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/km-ys112ryk-177-m072-11.jpg?v=1656629557"},{"product_id":"駒師-梢月作-第64作-将棋駒-薩摩本黄楊-手彫-菱湖書","title":"駒師 梢月作 第64作 将棋駒 薩摩本黄楊 手彫 菱湖書","description":"駒師 梢月第64作 薩摩本黄楊 手彫り 菱湖です。駒師 梢月 第64作の作品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 駒生地はもちろんですが、特に「彫り」が美しく駒師 梢月の確かな技術を十分に感じることのできる彫り駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『梢月（しょうげつ）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 表札製作で培った確かな彫の技術をベースに彫師としての技に磨きをかけている駒師です。\u003cbr\u003e今回は、薩摩本黄楊上柾木地を使用した梢月 第六十四作目の菱湖駒を1組販売させていただくこととなりました。\u003cbr\u003e 駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e ＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e ＊現品のみの販売です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、簡略されていない彫りほど画数が増えて高価値・高価格になっていきます。 その中でも特に、特上彫は文字がほとんど簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。 また、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。特上彫りあたりからは、「水無瀬書」「錦旗書」「菱湖書」等の書体を用いる事が多くなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。柾目が美しく通った上柾木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e 画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『梢月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『梢月（しょうげつ）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 表札製作で培った確かな彫の技術をベースに彫師としての技に磨きをかけている駒師です。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 梢月 第六十四作 将棋駒 薩摩本黄楊 手彫り 菱湖\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43236728799395,"sku":"","price":145000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/MG_0015-02_3d6ada69-c673-44d0-8ecb-8a10a1b3803b.jpg?v=1675842827"},{"product_id":"将棋駒-御蔵島-本黄楊-静山作-錦旗書-盛上","title":"静山作将棋駒 御蔵島本黄楊 錦旗書 盛揚げ(上げ)","description":"駒師 静山作 御蔵島本黄楊 糸柾の盛揚げ(上げ)将棋駒 錦旗書です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊の糸柾です。\u003cbr\u003e 画像をご確認ください。\u003cbr\u003e 静山は彫り駒を１組も作らず、製作した駒はすべて盛上げ駒だった駒師です。\u003cbr\u003e 没後30年以上を経過した現在、新品の駒は非常に希少で、今回、こちらの在庫の1組のみの販売です。\u003cbr\u003e 今後、入荷の見込みはございません。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師「静山」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師：静山（せいざん）／1904年東京生まれ、1991年没。金井静山 本名：金井秋男 大正～昭和にかけて、主に東京を拠点として活躍した代表的な駒師の一人です。\u003cbr\u003e 盛上げ駒を最初に考案したとされ、大正～昭和にかけて活躍した駒師「龍山（豊島 龍山）」のすすめで駒づくりを始めました。\u003cbr\u003e 初期には「龍山作」で「静山龍山」と呼ばれる1,000組以上の盛上げ駒を製作しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「静山」の駒づくりは、「いかに書体に忠実な駒を作るか」であり、その駒の特徴は「やさしく品のあるやわらかい文字で、人柄そのものの実直で丁寧な仕上げ」にあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「錦旗書」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 書体：錦旗書／『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003e また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「盛揚げ（上げ）」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、駒製造方法の一つです。\u003cbr\u003e 彫駒の彫った部分を漆で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて駒の文字を少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e この「盛上げ」に、駒師のこだわりや特長が表れます。\u003cbr\u003e こちらの「静山作」将棋駒の盛上げは、盛上げ部分がゆったりとして、優しさと柔らかさの中に熟練の技が感じられます。\u003cbr\u003e ＊「盛揚げ（上げ）」駒は、駒の中でも最高級品に分類される駒製造方法です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「御蔵島産 本黄楊 糸柾」について\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 糸柾：「糸柾」とは、柾目の中でも糸のように細い木目が平行に通っている木地のことで、とても美しい木目が特徴です。\u003cbr\u003e 年輪の幅は１〜２mmと非常に狭い間隔の木目が糸柾になります。\u003cbr\u003e そのため、非常に大きな径を持つ優良樹からしか取ることができない貴重な生地になります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e静山作 御蔵島本黄楊 糸柾 錦旗書 盛揚げ(上げ) 将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラス仕切り 桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43357048602787,"sku":"","price":775000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/products\/MG_5492.jpg?v=1682325044"},{"product_id":"駒師-竹風作-将棋駒-御蔵島本黄楊-柾目-手彫-錦旗書","title":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 錦旗書 手彫り将棋駒","description":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 錦旗書 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 新潟県三条市に居を構え、数々の銘駒を世に送り出し続けている駒師 二代目「竹風」大竹日出男氏の手彫駒です。\u003cbr\u003e 竹風駒は棋士の羽生善治氏が愛用していることで知られ、数々のタイトル戦でも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、さすがの見事な彫りと最高級御蔵島本黄楊の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗書（きんきしょ）／四大書体で知られる、錦旗書体です。\u003cbr\u003e 錦旗書とは、現代においては最もベーシックな書体で奥の深い書体です。\u003cbr\u003e 『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e また、「錦旗書を作らせれば駒師の力が分かる」とも言われている、駒師の力量の現れる書体でもあります。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、簡略されていない彫りほど画数が増えて高価値・高価格になっていきます。\u003cbr\u003e その中でも特に、特上彫は文字がほとんど簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e また、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e 特上彫りあたりからは、「水無瀬書」「錦旗書」「菱湖書」等の書体を用いる事が多くなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e ＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏は、奥野一香、豊島龍山の流れを汲む東京駒の職人として高い評価を受けた、初代竹風の故大竹治五郎氏から家業を引き継いだ２代目竹風です。\u003cbr\u003e 大竹日出男氏もまた、名工として名を馳せています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 錦旗書 手彫り将棋駒\u003cbr\u003e 桐製平箱入り\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43406043414691,"sku":"","price":47500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chikufuu-tokujoubori-kinki-01.jpg?v=1684543722"},{"product_id":"駒師-竹風作-将棋駒-御蔵島本黄楊-柾目-特上彫-昇龍書","title":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 昇龍書 手彫り将棋駒","description":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 昇龍書 手彫り将棋駒 です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 新潟県三条市に居を構え、数々の銘駒を世に送り出し続けている駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏の手彫駒です。\u003cbr\u003e 竹風駒は棋士の羽生善治氏が愛用していることで知られ、数々のタイトル戦でも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、さすがの見事な彫りと最高級御蔵島本黄楊の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：昇龍書（しょうりゅうしょ）／\u003cbr\u003e 名工の一人、奥野一香の錦旗書体、いわゆる「奥野錦旗」とも言われているのが昇龍（しょうりゅう）書体です。\u003cbr\u003e 竹風の得意の書体の一つとも言われています。奥野一香が昇龍斉の書を豊島龍山の錦旗書に対抗してアレンジして売り出したことでも有名で、いわゆる通称奥野錦旗とも呼ばれる書体です。 そのため、錦旗書のようにオーソドックスで安定感と均整美を感じることができます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、簡略されていない彫りほど画数が増えて高価値・高価格になっていきます。\u003cbr\u003e その中でも特に、特上彫は文字がほとんど簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e また、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e 特上彫りあたりからは、「水無瀬書」「錦旗書」「菱湖書」等の書体を用いる事が多くなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e ＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏は、奥野一香、豊島龍山の流れを汲む東京駒の職人として高い評価を受けた、初代竹風の故大竹治五郎氏から家業を引き継いだ２代目竹風です。\u003cbr\u003e 大竹日出男氏もまた、名工として名を馳せています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 昇龍書 手彫り将棋駒\u003cbr\u003e 桐製平箱入り\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411651756195,"sku":"","price":47500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chikufuu-tokujoubori-shoryu-00.jpg?v=1685072198"},{"product_id":"駒師-竹風作-御蔵島本黄楊-柾目-特上彫-水無瀬書-手彫り将棋駒","title":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 水無瀬書 手彫り将棋駒","description":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 水無瀬書 手彫り将棋駒 です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 新潟県三条市に居を構え、数々の銘駒を世に送り出し続けている駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏の手彫駒です。\u003cbr\u003e 竹風駒は棋士の羽生善治氏が愛用していることで知られ、数々のタイトル戦でも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、さすがの見事な彫りと最高級御蔵島本黄楊の指し味を堪能できる逸品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：水無瀬書／『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。\u003cbr\u003e 江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、簡略されていない彫りほど画数が増えて高価値・高価格になっていきます。\u003cbr\u003e その中でも特に、特上彫は文字がほとんど簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e また、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e 特上彫りあたりからは、「水無瀬書」「錦旗書」「菱湖書」等の書体を用いる事が多くなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）』／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e ＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏は、奥野一香、豊島龍山の流れを汲む東京駒の職人として高い評価を受けた、初代竹風の故大竹治五郎氏から家業を引き継いだ２代目竹風です。\u003cbr\u003e 大竹日出男氏もまた、名工として名を馳せています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 柾目 特上彫 水無瀬書 手彫り将棋駒\u003cbr\u003e 桐製平箱入り\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 日本国内一律送料1,000円（お買い上げ総額20,000円以上で送料無料）\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43422527750307,"sku":"","price":47500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chikufuu-minase-01.jpg?v=1685769558"},{"product_id":"将棋駒-薩摩本黄楊-椿寿作-特上彫-水無瀬書","title":"駒師 椿寿(ちんじゅ)作 手彫り将棋駒 薩摩本黄楊 柾目 特上彫 水無瀬書","description":"\u003cbr\u003e 椿寿(ちんじゅ)作 薩摩本黄楊材 柾目の特上彫『水無瀬書』手彫り駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"border: #ff69b4 solid 1px; font-size: 100%; padding: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 一つ一つ丁寧に手彫りで仕上げた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊「手彫り駒」は製作に手間暇を要するため高価な場合が多いのですが、こちらの駒は「手彫り駒」としては比較的安価で販売しています。\u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e 玉将の駒尻に作者名『椿寿作』、王将の駒尻に書体『水無瀬書』と彫られています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『特上彫』は文字が簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『特上彫』は彫の種類で、駒の文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、画数が多くなるにつれて製作の難易度が上がります。\u003cbr\u003e 『特上彫』はこのような理由により、技術を要し製作に時間がかかるため高級とされています。\u003cbr\u003e ＊こちらの駒は、手彫り駒です。\u003cbr\u003e＊こちらの画像はサンプルです。同等品をお送りいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「薩摩本黄楊」とは？\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「彫り駒」について\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「彫り駒」は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e 「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊将棋駒については、「製品の選び方」「将棋駒の選び方」で詳しく説明しています。ぜひご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca style=\"color: #2b00ff;\" title=\"将棋駒の選び方\" href=\"https:\/\/kurokigoishiten.com\/pages\/about_shogi_koma\" target=\"_blank\"\u003e＊「将棋駒の選び方」は、こちらから\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 椿寿作 将棋駒 薩摩本黄楊 特上彫 水無瀬書\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 手彫り\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e木製駒箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e＊駒の文字は\u003c\/span\u003e手彫り\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43552873709731,"sku":null,"price":42800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chinju_minase-06.jpg?v=1694590954"},{"product_id":"将棋駒-薩摩本黄楊-柾目-椿寿作-特上彫-菱湖書-手彫り駒","title":"駒師 椿寿(ちんじゅ)作 手彫り将棋駒 薩摩本黄楊 柾目 特上彫 菱湖書","description":"\u003cbr\u003e駒師 椿寿(ちんじゅ)作 薩摩本黄楊材 柾目の特上彫『菱湖書』手彫り駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"border: #ff69b4 solid 1px; font-size: 100%; padding: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 一つ一つ丁寧に手彫りで仕上げた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊「手彫り駒」は製作に手間暇を要するため高価な場合が多いのですが、こちらの駒は「手彫り駒」としては比較的安価で販売しています。\u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e 玉将の駒尻に作者名『椿寿作』、王将の駒尻に書体『菱湖書』と彫られています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 菱湖書は比較的文字が細く且つ流麗な書体です。江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず非常に人気の高い書体です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『特上彫』は文字が簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『特上彫』は彫の種類で、駒の文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、画数が多くなるにつれて製作の難易度が上がります。\u003cbr\u003e 『特上彫』はこのような理由により、技術を要し製作に時間がかかるため高級とされています。\u003cbr\u003e ＊こちらの駒は、手彫り駒です。\u003cbr\u003e＊こちらの画像はサンプルです。同等品をお送りいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e「薩摩本黄楊」とは？\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e「彫り駒」について\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「彫り駒」は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e 「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊将棋駒については、「製品の選び方」「将棋駒の選び方」で詳しく説明しています。ぜひご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/kurokigoishiten.com\/pages\/about_shogi_koma\" title=\"将棋駒の選び方\" style=\"color: #2b00ff;\" target=\"_blank\"\u003e＊「将棋駒の選び方」は、こちらから\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 椿寿作 将棋駒 薩摩本黄楊 特上彫 菱湖書\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 手彫り\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e木製駒箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e＊駒の文字は\u003c\/span\u003e手彫り\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43564729925795,"sku":null,"price":42800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chinju-ryoko-00.jpg?v=1695265319"},{"product_id":"駒師-椿寿ちんじゅ作-手彫り将棋駒-薩摩本黄楊-柾目-特上彫-錦旗書","title":"駒師 椿寿(ちんじゅ)作 手彫り将棋駒 薩摩本黄楊 柾目 特上彫 錦旗書","description":"\u003cbr\u003e駒師 椿寿(ちんじゅ)作 薩摩本黄楊材 柾目の特上彫『錦旗書』手彫り駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"border: #ff69b4 solid 1px; font-size: 100%; padding: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 一つ一つ丁寧に手彫りで仕上げた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊「手彫り駒」は製作に手間暇を要するため高価な場合が多いのですが、こちらの駒は「手彫り駒」としては比較的安価で販売しています。\u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e 玉将の駒尻に作者名『椿寿作』、王将の駒尻に書体『錦旗書』と彫られています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e錦旗書は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 『特上彫』は文字が簡略化されていないため、黒彫～上彫よりも画数が多く読みやすい駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 『特上彫』は彫の種類で、駒の文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e 一般的に『黒彫⇒並彫⇒中彫⇒上彫⇒特上彫』の順に画数が増え、画数が多くなるにつれて製作の難易度が上がります。\u003cbr\u003e 『特上彫』はこのような理由により、技術を要し製作に時間がかかるため高級とされています。\u003cbr\u003e ＊こちらの駒は、手彫り駒です。\u003cbr\u003e＊こちらの画像はサンプルです。同等品をお送りいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「薩摩本黄楊」とは？\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e「彫り駒」について\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 「彫り駒」は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e 「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ＊将棋駒については、「製品の選び方」「将棋駒の選び方」で詳しく説明しています。ぜひご覧ください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca style=\"color: #2b00ff;\" title=\"将棋駒の選び方\" href=\"https:\/\/kurokigoishiten.com\/pages\/about_shogi_koma\" target=\"_blank\"\u003e＊「将棋駒の選び方」は、こちらから\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 椿寿作 将棋駒 薩摩本黄楊 特上彫 錦旗書\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e 手彫り\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e木製駒箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e＊駒の文字は\u003c\/span\u003e手彫り\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43583175393443,"sku":null,"price":42800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/chinju-kinki-06.jpg?v=1695863940"},{"product_id":"富月作-将棋駒-薩摩本黄楊-ひまわり杢-盛揚げ-水無瀬書","title":"富月作 将棋駒 薩摩本黄楊 向日葵（ひまわり）杢 盛揚げ 水無瀬書","description":"富月作　薩摩本黄楊　向日葵（ひまわり）杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n『向日葵杢』と呼ばれる、駒の横から放射状に広がるような美しい木目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい希少な盛上げ駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 水無瀬書』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e 富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e書体：水無瀬書／『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e木地：薩摩黄楊（さつまつげ）／木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e向日葵（ひまわり）杢／『向日葵杢』は、駒の横から横に向かって広がるような美しい木目模様が特長です。\u003cbr\u003e 同様の杢生地には、駒の下から上へ「孔雀が羽を広げたような」『孔雀杢』、駒の上から下に向けて広がるような模様が「落雷のように見える」『稲妻杢』などがありますが、『向日葵』はこれら『孔雀杢・稲妻杢』を横に木取りしたものです。\u003cbr\u003e 『杢』の木地は、それ自体が非常に希少性が高く、味わいもそれぞれですが、『杢』の中でも『向日葵杢』はとても珍しい木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n画像をご確認ください。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e富月作 将棋駒 薩摩本黄楊 向日葵杢 盛揚げ 水無瀬書\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e\n日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e 富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。 \u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43627712348323,"sku":null,"price":530000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsusaku-himawarimoku-moriage-minasesyo-01.jpg?v=1697613465"},{"product_id":"駒師-富石作-薩摩本黄楊-孔雀杢-恒園-手彫将棋駒","title":"駒師 富石（とみいし）作 薩摩本黄楊 孔雀杢 恒園 手彫り将棋駒","description":"駒師 富石（とみいし）作の薩摩本黄楊 孔雀杢（くじゃくもく）、流れるような連綿線と骨太で重厚感のある書体『恒園（こうえん）』の手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『富石』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e 希少で美しい『孔雀杢』木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e孔雀杢／『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。\u003cbr\u003e 『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。そのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：流れるような連綿線と骨太で重厚感のある書体が特長の『恒園（こうえん）』です。\u003cbr\u003e 『恒園』は、伝統的な大阪彫りの駒字に初代桂山（水戸常丸師）が独自のアレンジを加えた書体です。\u003cbr\u003e 画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手彫り駒／『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富石』（とみいし）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富石（とみいし）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富石（とみいし）製作 薩摩本黄楊 孔雀杢（くじゃくもく）『恒園（こうえん）』手彫り将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43632331456675,"sku":null,"price":95000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fusekisaku-satsumatsuge-kujakumoku-kouen-sample-02.jpg?v=1700471027"},{"product_id":"駒師-富石-とみいし-作-薩摩本黄楊-孔雀杢-宗歩好-そうほこのみ-盛揚げ将棋駒","title":"駒師 富石（とみいし）作 薩摩本黄楊 孔雀杢 宗歩好（そうほこのみ） 盛揚げ将棋駒","description":"駒師 富石（とみいし）作の薩摩本黄楊 孔雀杢（くじゃくもく）、宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ） 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『富石』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e 希少で美しい『孔雀杢』木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e孔雀杢／『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。\u003cbr\u003e 『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。そのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：古来から伝わった「安清」という書体をベースに開発されたともいわれている『宗歩好（そうほこのみ）』です。\u003cbr\u003e 『宗歩好』は、幕末に「棋聖」と呼ばれ名を馳せた「天野宗歩」という棋士に由来し、奥野が「安清」をもとに開発して『宗歩好』と名付けた書体と言われています。\u003cbr\u003e 画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富石』（とみいし）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富石（とみいし）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富石（とみいし）製作 薩摩本黄楊 孔雀杢（くじゃくもく）宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ） 盛揚げ将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43632446308515,"sku":null,"price":350000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fusekisaku-satsumahontsuge-kujakumoku-moriagekoma-soufokonomi-01.jpg?v=1697681195"},{"product_id":"駒師-隺峯-かくほう-作-御蔵島本黄楊-虎班-錦旗書-盛揚げ将棋駒","title":"駒師 隺峯（かくほう）作 御蔵島本黄楊 虎斑 錦旗 盛揚げ将棋駒","description":"駒師 隺峯（かくほう）作の御蔵島本黄楊 虎斑（とらふ） 錦旗 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『隺峯』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 駒師『隺峯』は、特に「漆」にこだわり、「漆」本来の美しさを追求し研究と改良を重ねて「漆の深く滑らかな艶のある黒と輝き」が美しい駒作りを信条としている駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、虎斑の木地にふっくらと盛上げられた錦旗書の文字が美しい駒です。\u003cbr\u003e 特に、「漆」の深く滑らかで艶のある漆黒の黒と反射する光の輝きに、駒師のこだわりが垣間見える逸品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e虎斑（とらふ）：「虎斑」とは、柾目を横切るように帯状の縞模様が見られる木地のことです。\u003cbr\u003e この縞模様が虎の毛のような模様に見えることから、「虎斑」と呼ばれています。\u003cbr\u003e 虎斑の美しさは、縞模様の美しさだけではなく、より光沢が出て、まさに虎の毛のように輝いて見える事も人気が高い理由です。\u003cbr\u003e また「虎斑」は、木が栄養を含んでいる場合に出る模様で、質の良い木材である証でもあります。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗／『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003e「錦旗書」は、江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ大橋本家に伝わる後水尾天皇（ごみずのおてんのう）の銘を「豊島龍山」が筆写したのが、現在の「錦旗書」の始まりとされています。\u003cbr\u003e 歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『隺峯』（かくほう）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『隺峯（かくほう）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 師匠である駒師 富月氏による漆の盛り上げの実演を一度見ただけで、「製作中の彫埋駒をすべて盛上駒に仕上げてしまった」という逸話のある天才肌の駒師です。\u003cbr\u003e 2018年11月、第31期竜王戦（羽生善治 竜王 対 広瀬章人 八段）第3局で「隺峯」作の駒が採用される等、人気実力ともに現代を代表する駒師です。\u003cbr\u003e 雅号の「寉峯」は、同級生の書家・望月大耿氏が「藤の花が満ち溢れて咲く峯々を、一羽の鶴が蒼空へと飛ぶさま」を表して命名されました。\u003cbr\u003e 今もなお、より良い駒作りへの飽くなき探求心を持ち続け、特に「漆」にこだわり、研究と改良を重ねて「漆の漆黒のツヤと輝き」が美しい駒作りを信条としている駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cb\u003e駒師「隺峯」略歴\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e 1952年　東京都生まれ\u003cbr\u003e 2012年　富士駒の会展示会に於いて駒師「富月」と出会い駒師となる\u003cbr\u003e 2015年　「月刊誌 将棋世界」で製作駒が紹介される\u003cbr\u003e 2016年　将棋連盟のカレンダーの表紙に、師匠である富月作の駒と共に使用される\u003cbr\u003e 　　　　角川映画「聖の青春」作中で製作駒が使用される\u003cbr\u003e 2017年　UTYTV「山梨今人」「ニュースの星特集」に出演\u003cbr\u003e 2018年　朝日新聞山梨版で紹介される\u003cbr\u003e 　　　　 YBSラジオ「キックス」に生出演\u003cbr\u003e 　　　　 NHK静岡に密着取材を受け、のちに静岡版「NHKスペシャル」で放映される\u003cbr\u003e 　　　　 鹿島神宮での第31期竜王戦 第3局（羽生善治 竜王 対 広瀬章人 八段）の駒見分に参加し、御蔵島黄楊赤柾錦旗書駒が採用される\u003cbr\u003e 2020年　「ミュージアム都留」に於いて「凛たる美駒・将棋の駒展」始まる\u003cbr\u003e 　　　　 NHK全国版「目撃日本」で紹介される\u003cbr\u003e 　　　　「月刊誌 将棋世界 4月号」で、「凛たる美駒・将棋の駒展」が紹介される\u003cbr\u003e 　　 　　NHK全国版「逆転人生」に出演\u003cbr\u003e 　　　　 季刊誌「KOTOBA (ことば)」（集英社）春号「隺峯\/運命に導かれた遅咲きの駒師」で紹介される\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 隺峯作 御蔵島黄楊本黄楊 虎斑 錦旗 盛揚げ将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43632528195747,"sku":null,"price":450000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kakuhou-made-shimatsuge-toramoku-moriage-kinkisyo-01.jpg?v=1734681859"},{"product_id":"駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-杢-大山名人書-彫り埋め将棋駒","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢 大山名人書 彫り埋め将棋駒","description":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢 大山名人書 彫り埋め将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、島黄楊の杢木地に大山名人書の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫り埋め駒」です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e杢（もく）：『杢（もく）』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e 杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：大山名人書／昭和の大名人、大山康晴十五世名人の銘です。\u003cbr\u003e 能書家の誉れ高い名人らしい流麗な書体です。\u003cbr\u003e 大山 康晴／主な記録として、公式タイトル獲得80期、一般棋戦優勝44回、通算1433勝等があり、永世名人・永世十段・永世王位・永世棋聖・永世王将の5つの永世称号を保持する、将棋の歴史を語るうえで欠かせない棋士です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫り埋め駒／『彫り埋め駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e 十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e 一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e 盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e また、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月作 御蔵島本黄楊 杢 大山名人書 彫り埋め将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43652091969699,"sku":null,"price":115000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syogetusaku-horiume-ooyamameijinsyo-01.jpg?v=1698036328"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-奥野錦旗書-彫り将棋駒","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗書 彫り将棋駒","description":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗書 彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e こちらの駒は、島黄楊の柾目木地に奥野錦旗書の文字が丁寧に彫りこまれた「彫り駒」です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e 『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e柾目（まさめ）：駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e 虎斑や根杢等のような派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：奥野錦旗書（おくの きんきしょ）／江戸時代に活躍した駒師「奥野 一香（おくの いっきょう）」が、製作・販売した駒に使用した書体です。\u003cbr\u003e 現在の「錦旗書」は、江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ大橋本家に伝わる後水尾天皇（ごみずのおてんのう）の銘を「豊島龍山」が筆写したのが、現在の「錦旗書」の始まりとされていますが、「奥野 一香」は「昇龍」というまったく別の書体を「錦旗」として製作し、売り出しました。\u003cbr\u003e この錦旗書が、俗に「奥野錦旗」と呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫り駒／『彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e 「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e また、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 幸月作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗書 彫り将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43652164223139,"sku":null,"price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsusaku-mikurajimahontsuge-horigoma-okunokinki-01.jpg?v=1698038383"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-蜀紅-しょっこう-書-彫り将棋駒","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 蜀紅（しょっこう）書 彫り将棋駒","description":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 蜀紅（しょっこう）書 彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に蜀紅書の文字が丁寧に彫りこまれた「彫り駒」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n\u003cli\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e\n『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\n\u003cli\u003e柾目（まさめ）：駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e\n虎斑や根杢等のような派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\n\u003cli\u003e書体：蜀紅書（しょっこうしょ）／八代目駒権が命を削って挑んだ深彫の書体です。\u003cbr\u003e\n特に、「玉将、王将」、「と金」が特徴的な書体です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\n\u003cli\u003e彫り駒／『彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e\n「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003e\nまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e\n＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\n\n\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e\n駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n\u003cli\u003e駒師 幸月作 御蔵島本黄楊 柾目 蜀紅書 彫り将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e\n日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\n\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43652211376291,"sku":null,"price":65000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsusaku-mikurajimahontsuge-horigoma-syokkou-01.jpg?v=1698041702"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-奥野錦旗書-彫り将棋駒-コピー","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗 手彫り将棋駒 SKM-405-KGH-MOK-01F","description":"\u003cp\u003e駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に奥野錦旗の文字が丁寧に彫りこまれた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e一般に「島黄楊（しまつげ）」と呼ばれている駒は、この「御蔵島産本黄楊」の事を指します。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e柾目（まさめ）：\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e虎斑や根杢等のような派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：奥野錦旗（おくの きんき）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e江戸時代に活躍した駒師「奥野 一香（おくの いっきょう）」が、製作・販売した駒に使用した書体です。\u003cbr\u003e現在の「錦旗」は、江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ大橋本家に伝わる後水尾天皇（ごみずのおてんのう）の銘を「豊島龍山」が筆写したのが、現在の「錦旗書」の始まりとされていますが、「奥野 一香」は「昇龍」というまったく別の書体を「錦旗」として製作し、売り出しました。\u003cbr\u003eこの錦旗が、俗に「奥野錦旗」と呼ばれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e手彫り駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e富士駒の会／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\" alt=\"駒師 幸月\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\"\u003e「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師 幸月作 御蔵島本黄楊 柾目 奥野錦旗 手彫り将棋駒 １セット\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SKM-405-KGH-MOK-01F\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44756837040291,"sku":null,"price":75000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsusaku-okunokinki-SKM-405-KGH-MOK-01F-06.jpg?v=1719640819"},{"product_id":"富月作-御蔵島本黄楊-虎杢-錦旗書-盛揚げ駒","title":"富月作 御蔵島本黄楊 虎杢 錦旗書 盛揚げ将棋駒 SKM-311-FGMA-KNKTM-01F","description":"\u003cp\u003e駒師 富月作 御蔵島本黄楊 虎杢 錦旗 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『虎杢（とらもく）』と呼ばれる、その名の通り虎の毛皮の模様のような美しい縞目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい盛揚げ駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 錦旗』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にも愛好家の方が多く、タイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"駒師 富月\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\"\u003e 玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e虎杢（とらもく）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『虎杢』は、その名の通り虎の毛皮のような美しい縞目模様が特長です。\u003cbr\u003e『虎杢』は、黄楊材の根杢の一種で、根の部分に現れる模様です。\u003cbr\u003e『杢』の木地は、それ自体が非常に希少性が高く、味わいもそれぞれですが、『杢』の中でも『虎杢』はその美しさから人気の高い杢木地です。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"盛上げ駒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\"\u003e 『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：錦旗（きんき）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「錦旗」の由来について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ、大橋本家に伝わる後水尾天皇の銘を近代将棋駒の祖・豊島龍山が筆写したのが、現在の「錦旗」の始まりとされています。\u003cbr\u003e龍山は天皇の名を駒に記すことをはばかり、幕末の「錦の御旗」にヒントを得て「錦旗」と命名したようです。\u003cbr\u003eちなみに、龍山と同時代に活躍した駒師・奥野一香が、「昇龍」というまったく別の書体を「錦旗」として製作、販売しましたが、これが「奥野錦旗」とされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e富月作 御蔵島本黄楊 虎杢 錦旗 盛揚げ将棋駒 １セット\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SKM-311-FGMA-KNKTM-01F\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44793381716131,"sku":null,"price":495000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsusaku-mikura-toramoku-moriage-kinki-SKM-311-FGMA-KNKTM-01F-02.jpg?v=1720420645"},{"product_id":"駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-斑入り-峯書-彫り埋め将棋駒","title":"駒師 勝月作 御蔵島本黄楊 斑入り 峯書 彫り埋め将棋駒 SKM-403-SGHU-MM-01F-01","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑入り 峯書（ふいり みねしょ） 彫り埋め将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、斑入りの島黄楊木地に流れるような草書の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫り埋め駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊こちらの彫り埋め駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/hidariuma-netsuke-01.jpg?v=1720576063\" alt=\"左馬\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/hidariuma-netsuke-01.jpg?v=1720576063\"\u003e\u003cb\u003e「左馬（ひだりうま）」について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「左馬」の意味には諸説ありますが、馬は元来、左から乗る動物で、右から乗ると馬はつまずいてころぶという習性をもっています。\u003cbr\u003eそうした馬の習性から「長い人生をつまずくことなく過ごすことができ、福を招くめでたいもの」として、「馬の字を逆に書いた左馬」は商売繁盛の守り駒とされ縁起の良い招福の駒とされてきました。\u003cbr\u003eまた、客商売をする人にとっては千客万来の招福駒ともされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e斑（ふ）：『斑（ふ）』は、『杢（もく）』と同じように、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様や素材のことです。\u003cbr\u003e斑は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e書体：峯書（みねしょ）／「三大書体」と言われるほど将棋駒の書体として代表的な「錦旗、水無瀬書、菱湖書」は、文字をあまり崩さず省略しないため、読みやすい書体です。\u003cbr\u003e一方、『峯書』は、三大書体と比較すると流れるような曲線で省略化した文字が特長の書体です。\u003cbr\u003eその特長が特に現れているのが、「飛車」の成駒（裏側）の「龍王」、「銀将」の「銀」の文字で、その美しさこそが『峯書』の最大の魅力といっても過言ではありません。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彫り埋め駒／『彫り埋め駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"駒師 勝月\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\"\u003e 特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑入り 峯書 彫り埋め将棋駒\u003cbr\u003e製品No.：SKM-403-SGHU-MM-01F\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e＊こちらの彫り埋め駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44793472417955,"sku":null,"price":118000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syogetsusaku-minesyo-horiume-SKM-403-SGHU-MM-01F-09.jpg?v=1720427570"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-魚龍-彫り将棋駒-skm-405-kgh-mgr-01f","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍 手彫り将棋駒 SKM-405-KGH-MGR-01F","description":"\u003cp\u003e駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に繊細さと豪快な筆使いを感じさせる魚龍の文字が、丁寧に彫りこまれた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e １枚の「歩」にキズがございます。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e一般に「島黄楊（しまつげ）」と呼ばれている駒は、この「御蔵島産本黄楊」の事を指します。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e柾目（まさめ）：\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e虎斑や根杢等のような希少性や派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：魚龍（ぎょりゅう）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「魚龍」は、書道家の植村茂樹氏の創作書体です。\u003cbr\u003e「魚龍」の由来は、中国の「後漢書 李膺(りよう)伝」の故事「登龍（竜）門」です。\u003cbr\u003eこの中で、〔中国の黄河の上流に「竜門」という激流があり、その下には多くの鯉が集まり、ほとんどは急流を登れないが、もし登ったら龍になる。〕と伝えられていて、転じて立身出世のための関門を意味する言葉が「登龍（竜）門」です。\u003cbr\u003e「魚龍」という書体は、この故事から名付けられたようです。\u003cbr\u003e「魚龍」の特長は、何と言っても書道家の書を駒に筆した「文字の美しさ」です。\u003cbr\u003e繊細さと豪快な筆使いを感じさせる文字が、駒にバランスよく彫り込まれています。\u003cbr\u003e特に、画数の多い飛車の「飛」、飛車の成駒（裏側）の「龍」の文字の美しさは圧巻です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e手彫り駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e富士駒の会／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\" alt=\"駒師 幸月\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\"\u003e 「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師 幸月作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍 手彫り将棋駒 １セット\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SKM-405-KGH-MGR-01F\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44794794016931,"sku":null,"price":75000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kogetsusaku-gyoryu-hori-SKM-403-SGHU-MM-01F-13.jpg?v=1734681898"},{"product_id":"駒師-熊澤良尊作-白檀-錦旗-盛揚げ将棋駒-skm-403-kr-bdma-01f","title":"駒師 熊澤良尊作 白檀 錦旗 盛揚げ将棋駒 SKM-403-KR-BDMA-01F","description":"\u003cp\u003e駒師 熊澤良尊作 白檀（びゃくだん） 錦旗 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e希少で美しい白檀木地に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、美しい盛揚げ駒です。\u003cbr\u003e平駒箱の内側に、「錦旗 熊澤良尊」の揮毫と落款が入っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e駒師『熊澤良尊』は、第一作目の駒が中原誠名人と加藤一二三九段の記念対局で使用されるという鮮烈なデビューを飾った駒師です。\u003cbr\u003eその後の活躍により、「現代の巨匠」とも称されるほどの高い評価を得ています。\u003cbr\u003e駒製作以外にも、駒に関する書籍を出版するなど、精力的な活躍が注目を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 熊澤良尊（くまざわ りょうそん）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e駒師 熊澤良尊（くまざわ りょうそん）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1943年生まれ。「巨匠」とも称されるほど著名な、京都府在住の駒作家です。\u003cbr\u003e独学で駒作りに取り組み、1974年に第一作目の駒が中原誠名人と加藤一二三九段の記念対局で使われ注目を浴びました。\u003cbr\u003e以後、駒師として創作活動を始めて、数々のタイトル戦にも使用されています。\u003cbr\u003e作駒の気品の良さ、出来栄えの素晴らしさに定評がある駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒は平駒箱入りですが、アクリル製の中蓋が付いています。\u003cbr\u003e蓋の内側に、「錦旗 熊澤良尊」の揮毫と落款が入っています。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：白檀（びゃくだん）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「白檀」は、高級香木として有名な素材です。\u003cbr\u003eその良質な木質や美しい木色、素材の堅さから、古来より仏像や数珠など高級木工品の素材として用いられてきました。\u003cbr\u003e白檀は木材そのものが香りを放ち、甘さのある優しい香りがするのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：錦旗（きんき）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「錦旗」の由来について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ、大橋本家に伝わる後水尾天皇の銘を近代将棋駒の祖・豊島龍山が筆写したのが、現在の「錦旗」の始まりとされています。\u003cbr\u003e龍山は天皇の名を駒に記すことをはばかり、幕末の「錦の御旗」にヒントを得て「錦旗」と命名したようです。\u003cbr\u003eちなみに、龍山と同時代に活躍した駒師・奥野一香が、「昇龍」というまったく別の書体を「錦旗」として製作、販売しましたが、これが「奥野錦旗」とされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e駒師 熊澤良尊作 白檀 錦旗 盛揚げ将棋駒 １セット\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SKM-403-KR-BDMA-01F\u003cbr\u003eアクリル製中蓋付きの桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44794879279267,"sku":null,"price":745000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/ryoson-byakudan-moriage-kinki-SKM-403-KR-BDMA-01F-14.jpg?v=1720500064"},{"product_id":"shogi-pieces-craftsman-tomiishi-made-satsuma-hon-tsuge-satsuma-boxwood-aka-masa-strong-reddish-color-and-straight-wood-grain-kinki-syo-kinki-script-mori-age-embossed-shogi-pieces","title":"駒師 富石（とみいし）作 本黄楊 赤柾 錦旗書 盛揚げ将棋駒","description":"駒師 富石（とみいし）作の本黄楊 赤柾 錦旗書 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 赤柾の木地にふっくらと盛上げられた錦旗書の文字が美しい駒です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作者の駒師『富石』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e木地：木地は本黄楊（中国産）の『赤柾』木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e赤柾：「赤柾」は、その名の通り赤味の強い木色に柾目が通った木地の事です。\u003cbr\u003e 虎斑や根杢等のような派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e書体：錦旗書／『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003e また、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e盛揚げ駒／『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e 駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e ＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富石』（とみいし）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e 駒師『富石（とみいし）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e 鉄工技術で培ったものづくりの技をベースとした、緻密で正確な駒づくりで評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富石（とみいし）製作 本黄楊 赤柾 錦旗書 盛揚げ将棋駒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e 日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45243146240163,"sku":null,"price":330000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fusekisaku-satsumahontsuge-akamasa-moriagekoma-kinkisyo-01.jpg?v=1775009645"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-清定書-手彫り将棋駒-skm-405-kgh-mks-01f-1","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 清定書 手彫り将棋駒 SKM-405-KGH-MKS-01F","description":"\u003cp\u003e駒師 幸月（こうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 清定書 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に優雅な「清定書」の文字が、丁寧に彫りこまれた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e一般に「島黄楊（しまつげ）」と呼ばれている駒は、この「御蔵島産本黄楊」の事を指します。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e柾目（まさめ）：\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e虎斑や根杢等のような希少性や派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：清定書（きよさだ-しょ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「清定書」は、「源兵衛清安」や「安清」とともに、江戸時代から伝わる比較的古い書体です。\u003cbr\u003e室町時代の藤原定家を祖とする定家流（江戸中期ごろに流行した和様書道の一派）の書が源流と伝えられています。\u003cbr\u003e「清定書」の大きな特長と言えば、丸い筆致が特徴的な「飛車」の成駒「龍王」の「王」、「桂馬」の成駒の「金」、そして、特に印象的なのが長く伸びた「歩」の最後の一画です。\u003cbr\u003e優雅で、人気の高い書体です。\u003cbr\u003e少し趣の異なる書体の駒をお探しの方にお勧めの駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e手彫り駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『手彫り駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e富士駒の会／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"駒師 幸月\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsu-text-01.jpg?v=1720577653\"\u003e 「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師 幸月作 御蔵島本黄楊 柾目 清定書 手彫り将棋駒 １セット\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SKM-405-KGH-MKS-01F\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45243146338467,"sku":null,"price":75000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kougetsusaku-kiyosadasyo-SKM-405-KGH-MKS-01F-07.jpg?v=1720491805"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-駒師-紀山-きざん-作-御蔵島本黄楊-柾目-水無瀬書-手彫将棋駒-411-km-07","title":"駒師 紀山（きざん）作 御蔵島本黄楊 柾目 水無瀬書 手彫将棋駒 SKM-FK-411-KZ02","description":"\u003cp\u003e駒師 紀山（きざん）作 御蔵島本黄楊 柾目 水無瀬書 手彫将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『紀山』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、御蔵島黄楊の木地に水無瀬書の文字が丁寧に彫りこまれた「手彫駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：水無瀬書／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『紀山』（きざん）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『紀山』（きざん）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作品数が少なくまだまだ知名度もありませんが、師である「富月」氏も大きな期待を寄せている駒師です。\u003cbr\u003e『紀山』は駒作りの奥深さ・面白さに惹き込まれ、駒作りを始めました。\u003cbr\u003e「駒作りの基本である『彫り』にこだわり、自分で納得できるほど美しい『彫り』の駒を作りたい。」と語ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 紀山（きざん）作 御蔵島本黄楊 柾目 水無瀬書 手彫将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-KZ02\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default 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class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『巻菱湖書』／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『巻菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『紀山』（きざん）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『紀山』（きざん）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作品数もまだ少なく知名度もありませんが、師である「富月」氏も大きな期待を寄せている若手駒師です。\u003cbr\u003e『紀山』は駒作りの奥深さ・面白さに惹き込まれ、駒作りを始めました。\u003cbr\u003e「駒作りの基本である『彫り』にこだわり、自分で納得できるほど美しい『彫り』の駒を作りたい。」と語ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 紀山（きざん）作 御蔵島本黄楊 柾目 巻菱湖書 手彫将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-KZ01\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398270804131,"sku":null,"price":75000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-KZ01-10.jpg?v=1772587163"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-駒師-雄光-ゆうこう-作-御蔵島本黄楊-柾目-菱湖書-手彫り将棋駒-411-km-05new","title":"駒師 雄光（ゆうこう）作 御蔵島本黄楊 柾目 菱湖書 手彫り将棋駒 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本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『菱湖書』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 雄光（ゆうこう）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師 雄光（ゆうこう）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作品数が少なく知名度もまだまだですが、師である「富月」氏の評価の高い駒師です。\u003cbr\u003e『雄光』は、駒師『富月（ふげつ）』の下で駒づくりを学ぶため、北海道から静岡県富士宮市へ移住した駒師です。\u003cbr\u003e丁寧な駒作りを信条とし、駒一枚一枚を丁寧に丹精込めて製作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 雄光（ゆうこう）作 御蔵島本黄楊 柾目 菱湖書 手彫将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-YK01\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398271426723,"sku":null,"price":75000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-YK01-10.jpg?v=1745994002"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-斑入り-菱湖書-彫埋将棋駒-411-km-04","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑入り 菱湖書 彫埋将棋駒 SKM-FK-411-SG01","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑入り 菱湖書（ふいり りょうこしょ） 彫埋将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、彫駒、彫埋駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、斑入りの島黄楊木地に菱湖書の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫埋駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e斑（ふ）：／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『斑（ふ）』は、『杢（もく）』と同じように、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様や素材のことです。\u003cbr\u003e斑は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『菱湖書』／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫埋駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫埋駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\" alt=\"駒師 勝月\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\"\u003e 特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑入り 菱湖書（ふいり りょうこしょ） 彫埋将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-SG01\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398272835747,"sku":null,"price":125000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-SG01-08.jpg?v=1764725871"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-駒師-友生-ゆうせい-作-御蔵島本黄楊-上柾目-菱湖書-彫埋将棋駒-411-km-03","title":"駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 菱湖書 彫埋将棋駒 SKM-FK-411-YS03","description":"\u003cp\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 菱湖書 彫埋将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師 友生は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、上柾目の御蔵島黄楊の木地に菱湖書の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫埋駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『菱湖書』／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫埋駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫り埋め駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 友生（ゆうせい）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師 友生（ゆうせい）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 菱湖書 彫埋将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-YS03\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398276178083,"sku":null,"price":155000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-YS03-10.jpg?v=1740555321"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-駒師-友生-ゆうせい-作-御蔵島本黄楊-上柾目-宗歩好-そうほこのみ-そうほごのみ-彫埋将棋駒-411-km-02","title":"駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ） 彫埋将棋駒 SKM-FK-411-YS02","description":"\u003cp\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ） 彫埋将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師 友生は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、上柾目の御蔵島黄楊の木地に宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ）の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫埋駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『宗歩好（そうほこのみ）』／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e古来から伝わった「安清」という書体をベースに開発されたともいわれている『宗歩好（そうほこのみ）』です。\u003cbr\u003e『宗歩好』は、幕末に「棋聖」と呼ばれ名を馳せた「天野宗歩」という棋士に由来し、奥野が「安清」をもとに開発して『宗歩好』と名付けた書体と言われています。\u003cbr\u003e画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫埋駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫埋駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 友生（ゆうせい）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師 友生（ゆうせい）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 上柾目 宗歩好（そうほこのみ、そうほごのみ） 彫埋将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-YS02\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398278471843,"sku":null,"price":155000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-YS02-12.jpg?v=1772587392"},{"product_id":"shogi-pieces-craftsman-yusei-made-mikurajima-hon-tsuge-mikura-island-grown-boxwood-ryoko-sho-ryoko-script-mori-age-embossed-shogi-pieces-skm-fk-411-ys01","title":"駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛上将棋駒 SKM-FK-411-YS01","description":"\u003cp\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛上将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師 友生は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、御蔵島黄楊の杢木地に菱湖書の文字が丁寧に彫りこまれ、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な盛上駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『菱湖書』（りょうこしょ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：盛上駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛上駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 友生（ゆうせい）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師 友生（ゆうせい）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒造りの技を磨いた駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研究熱心で努力を重ね駒造りに真摯に向き合う姿勢、「誇れる駒を、指し手に喜んでいただける駒を、いい駒を作りたい」という駒造りへの真っすぐな思いが駒から伝わってきます。\u003cbr\u003e駒の画像を見ていただければ分かりますが、駒1枚1枚の辺をしっかりと面取りしてありますので、美しさだけでなく、よく手に馴染み盤を傷つけにくく且つ最高の指し味を堪能できる駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 友生（ゆうせい）作 御蔵島本黄楊 杢 菱湖書 盛上将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-YS01\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45398280798371,"sku":null,"price":325000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-411-YS01-13.jpg?v=1770166341"},{"product_id":"11月17日-将棋の日-特集-将棋駒-彫り見本3種セット-盛上-彫埋-彫駒-411-ksp-1","title":"「将棋駒 彫り見本3種セット」（盛上、彫埋、彫駒）","description":"\u003cp\u003e将棋駒の最高峰『盛上（もりあげ）駒』と滑らかな指し味の『彫埋（ほりうめ）駒』、彫りの印影が美しい『彫（ほり）駒』の「将棋駒 彫り見本3種セット」です。\u003cbr\u003e画数が多く彫りの美しさがよく現れる「飛車」と「銀将」の2種類をご用意いたしました。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e＊ご購入の際は、「飛車」と「銀将」のどちらかをご選択ください。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e将棋駒の彫りには、彫駒、彫埋駒、盛上駒の3種類がございますが、「違いがよくわからない」「盛上駒に興味があるが、実際に盛上駒を見てみたい」「駒師の手彫駒を触ってみたい」といった声があり、実際に手に取って触っていただけるように、彫駒、彫埋駒、盛上駒の3種類をセットにした「将棋駒 彫り見本3種セット」をリリースいたしました。\u003cbr\u003e彫りの美しさ、面取りや磨き仕上げの美しさなど、駒師の手彫り駒の美しさ、技術力をぜひとも実物でご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラバーフィルムを張ったプラスチックフレームで宙に浮いたようにディスプレイできる「ディスプレイスタンド」付きです。\u003cbr\u003e＊ラバーフィルムの上からも駒を触る事が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e駒文字：飛車、銀将　＊どちらかをお選びください。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：『菱湖書』（りょうこしょ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：\u003cbr\u003e盛上駒／\u003c\/b\u003e『盛上駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫埋駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫り埋め駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e駒師／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「将棋駒 彫り見本3種セット」の駒は、富士駒の会の駒師によって製作された駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e「将棋駒 彫り見本3種セット」（盛上、彫埋、彫駒 3種セット）\u003cbr\u003eラバーフィルムを張ったプラスチックフレーム入り\u003cbr\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"「飛車」","offer_id":45398381985955,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"「銀将」","offer_id":45398382018723,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/komamihon-hisya-01.jpg?v=1731649461"},{"product_id":"shogi-pieces-craftsman-sho-getsu-made-engraved-and-filled-in-shogi-pieces-skm-fk-412-sg01","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢入り 錦旗 彫埋将棋駒 SKM-FK-412-SG01","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢入り 錦旗 彫埋将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の杢木地に錦旗の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫埋駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊こちらの彫り埋め駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-412-SG01-07-netsuke.jpg?v=1733122105\" alt=\"日高\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cb\u003e「左馬（ひだりうま）」について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「左馬」の意味には諸説ありますが、馬は元来、左から乗る動物で、右から乗ると馬はつまずいてころぶという習性をもっています。\u003cbr\u003eそうした馬の習性から「長い人生をつまずくことなく過ごすことができ、福を招くめでたいもの」として、「馬の字を逆に書いた左馬」は商売繁盛の守り駒とされ縁起の良い招福の駒とされてきました。\u003cbr\u003eまた、客商売をする人にとっては千客万来の招福駒ともされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e杢（もく）：『杢（もく）』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e書体：錦旗／『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彫り埋め駒／『彫り埋め駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のように見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\" alt=\"駒師 勝月\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月作 御蔵島本黄楊 杢入り 錦旗 彫埋将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-412-SG01\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45432020861091,"sku":null,"price":123000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-412-SG01-09.jpg?v=1775009739"},{"product_id":"2024-クリスマスsale-412-csp-02-駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-柾目-魚龍一字-深彫将棋駒-skm-fk-412-sg02","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍一字 深彫将棋駒 SKM-FK-412-SG02","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍一字 深彫将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に魚龍一字の文字が深く彫りこまれた「深彫駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊こちらの彫り埋め駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"日高\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-412-SG01-07-netsuke.jpg?v=1733122105\"\u003e \u003cb\u003e「左馬（ひだりうま）」について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「左馬」の意味には諸説ありますが、馬は元来、左から乗る動物で、右から乗ると馬はつまずいてころぶという習性をもっています。\u003cbr\u003eそうした馬の習性から「長い人生をつまずくことなく過ごすことができ、福を招くめでたいもの」として、「馬の字を逆に書いた左馬」は商売繁盛の守り駒とされ縁起の良い招福の駒とされてきました。\u003cbr\u003eまた、客商売をする人にとっては千客万来の招福駒ともされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柾目（まさめ）：駒に縦に真っすぐ木目が通る木取りです。\u003cbr\u003e虎斑や根杢等のような派手さはありませんが、柾目特有の気品があり、硬質で指し味も良いため、「杢よりも柾目が好み」という方も多い人気の高い駒木地です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e書体：魚龍一字／王将、飛車、金将、歩兵といった通常二文字で書かれる駒の文字を、王、飛、金、歩と一文字で記されている一字彫の駒です。\u003cbr\u003e比較的太い書体で、大き目に一文字を深く彫ってありますので、見やすく分かり易い駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彫駒／『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"駒師 勝月\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/syougetsu-text-01.jpg?v=1720577085\"\u003e 特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月作 御蔵島本黄楊 柾目 魚龍一字 深彫将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-412-SG02\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45432043602083,"sku":null,"price":69900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SKM-FK-412-SG02-09.jpg?v=1733124993"},{"product_id":"駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-杢入り-大山名人書-彫り将棋駒-shk-sg504-02","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢入り 大山名人書 彫り将棋駒 SHK-SG504-02","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢入り 大山名人書 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の杢木地に大山名人書の文字が丁寧に彫りこまれた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e＊こちらの彫り埋め駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「左馬（ひだりうま）」について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「左馬」の意味には諸説ありますが、馬は元来、左から乗る動物で、右から乗ると馬はつまずいてころぶという習性をもっています。\u003cbr\u003eそうした馬の習性から「長い人生をつまずくことなく過ごすことができ、福を招くめでたいもの」として、「馬の字を逆に書いた左馬」は商売繁盛の守り駒とされ縁起の良い招福の駒とされてきました。\u003cbr\u003eまた、客商売をする人にとっては千客万来の招福駒ともされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003e杢（もく）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『杢（もく）』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003e書体：大山名人書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e昭和の大名人、大山康晴十五世名人の銘です。\u003cbr\u003e能書家の誉れ高い名人らしい流麗な書体です。\u003cbr\u003e大山 康晴／主な記録として、公式タイトル獲得80期、一般棋戦優勝44回、通算1433勝等があり、永世名人・永世十段・永世王位・永世棋聖・永世王将の5つの永世称号を保持する、将棋の歴史を語る上で欠かせない棋士です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003e手彫り駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『手彫り駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分に表面に漆を塗り、十分に乾燥させた後、駒表面を研いだ後に面取りして磨き上げて仕上げます。\u003cbr\u003e機械彫りとは異なり、文字の一画一画全てを駒師の手で彫る必要があるため、非常に手間暇を要します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 杢入り 大山名人書 彫り将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-SG504-02\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e＊こちらの彫り駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45814239821987,"sku":null,"price":100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-SG504-02-00.jpg?v=1746083183"},{"product_id":"駒師-勝月-しょうげつ-作-御蔵島本黄楊-斑-ふ-入り-魚龍書-手彫り将棋駒-shk-sg504-01","title":"駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑（ふ）入り 魚龍書 手彫り将棋駒 SHK-SG504-01","description":"\u003cp\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑（ふ）入り 魚龍書 手彫り将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『勝月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』は、特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊の柾目木地に繊細さと豪快な筆使いを感じさせる魚龍の文字が、丁寧に彫りこまれた「手彫り駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e一般に「島黄楊（しまつげ）」と呼ばれている駒は、この「御蔵島産本黄楊」の事を指します。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e斑（ふ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『斑（ふ）』は、『杢（もく）』と同じように、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様や素材のことです。\u003cbr\u003e斑は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：魚龍（ぎょりゅう）書／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「魚龍」は、書道家の植村茂樹氏の創作書体です。\u003cbr\u003e「魚龍」の由来は、中国の「後漢書 李膺(りよう)伝」の故事「登龍（竜）門」です。\u003cbr\u003eこの中で、〔中国の黄河の上流に「竜門」という激流があり、その下には多くの鯉が集まり、ほとんどは急流を登れないが、もし登ったら龍になる。〕と伝えられていて、転じて立身出世のための関門を意味する言葉が「登龍（竜）門」です。\u003cbr\u003e「魚龍」という書体は、この故事から名付けられたようです。\u003cbr\u003e「魚龍」の特長は、何と言っても書道家の書を駒に筆した「文字の美しさ」です。\u003cbr\u003e繊細さと豪快な筆使いを感じさせる文字が、駒にバランスよく彫り込まれています。\u003cbr\u003e特に、画数の多い飛車の「飛」、飛車の成駒（裏側）の「龍」の文字の美しさは圧巻です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e手彫り駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『手彫り駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分に表面に漆を塗り、十分に乾燥させた後、駒表面を研いだ後に面取りして磨き上げて仕上げます。\u003cbr\u003e機械彫りとは異なり、文字の一画一画全てを駒師の手で彫る必要があるため、非常に手間暇を要します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『勝月』（しょうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『勝月』（しょうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003eまた、『勝月』は富士駒の会の初代会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特に「深彫り」を得意とし、主に彫り駒、彫り埋め駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 勝月（しょうげつ）作 御蔵島本黄楊 斑（ふ）入り 魚龍書 手彫り将棋駒\u003cbr\u003e＊「余り歩」が2枚付いています。\u003cbr\u003e製品番号：SHK-SG504-01\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e＊こちらの彫り駒には、「左馬」の根付けが１つ付属しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45814291890339,"sku":null,"price":100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-SG504-01-00.jpg?v=1746088351"},{"product_id":"駒師-香月作-御蔵島本黄楊-菱湖書-盛揚げ将棋駒-shk-ym503-03","title":"駒師 香月作 御蔵島本黄楊 菱湖書 盛揚げ将棋駒 SHK-YM503-03","description":"駒師 香月作 御蔵島本黄楊 菱湖書 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n駒木地として最高級の御蔵島産本黄楊材に、菱湖書の力強い文字が美しく盛上げられた美しい駒です。\u003cbr\u003e\n駒木地いっぱいに大きく盛上げられた文字は、盤上でその美しさがより一層映えます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 「香月（こうげつ）」について\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n駒師 「香月（こうげつ）」は、山形県を拠点に昭和期に活躍した日本の将棋駒職人です。\u003cbr\u003e\n本名は国井重夫氏で、職人としての号（銘）には「香月」「駒師香月」「名匠香月」などがありました。\u003cbr\u003e\n特に「名匠香月」の銘は、当時の日本将棋連盟会長であった大山康晴十五世名人が認めて授けたものとされています 。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n香月の作品は、流麗な筆致と精緻な仕上がりで知られ、特に草書体の彫駒や盛上駒において高い評価を受けています。\u003cbr\u003e\n現在でも、香月師の作品は将棋愛好家や駒コレクターの間で高く評価されており、その技術と美意識は日本の駒づくりの歴史において重要な役割を果たしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n    \n\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e\n『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"盛上げ駒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\"\u003e\n『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e\n駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\u003cb\u003e書体：菱湖書（りょうこ-しょ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n書体：『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\n \u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n\u003cli\u003e駒師 香月作 御蔵島本黄楊 菱湖書 盛揚げ将棋駒\u003cbr\u003e\n＊「余り歩」は1枚です。\u003cbr\u003e\n製品番号：SHK-YM503-03\u003cbr\u003e\n桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e\n日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45814301655203,"sku":null,"price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-YM503-03-01.jpg?v=1746090245"},{"product_id":"駒師-竹風作-御蔵島本黄楊-赤柾-水無瀬書-盛揚げ将棋駒-shk-ym503-01","title":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 赤柾 水無瀬書 盛揚げ将棋駒 SHK-YM503-01","description":"\u003cp\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 赤柾 水無瀬書 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新潟県三条市に居を構え、数々の銘駒を世に送り出し続けている駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏の盛揚げ駒です。\u003cbr\u003e竹風駒は棋士の羽生善治氏が愛用していることで知られ、数々のタイトル戦でも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、見事な盛揚げの技と最高級御蔵島本黄楊の赤柾木地が美しい逸品です。\u003cbr\u003e平箱の表面に、竹風直筆の銘入り。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：水無瀬書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。\u003cbr\u003e江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木取：赤柾（あかまさ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e黄楊材の中でも、木の赤味部分（心材）を柾目に木取したものが「赤柾」です。\u003cbr\u003e赤味材（黄楊の芯に近い部分）は、経年により深みのある艶を帯びて、飴色へと変化していきます。\u003cbr\u003e木色は、深みのある赤褐色～黄金色で、使用とともに艶が増し、味わいが深まっていきます。\u003cbr\u003e反りや狂いが少なく、長期使用にも耐え、寸法変化が起こりにくいのも特長です。\u003cbr\u003e「赤柾」材は、赤味部分かつ柾目取りという厳しい条件を満たす必要があり、極めて希少です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏は、奥野一香、豊島龍山の流れを汲む東京駒の職人として高い評価を受けた、初代竹風の故大竹治五郎氏から家業を引き継いだ２代目竹風です。\u003cbr\u003e大竹日出男氏もまた、名工として名を馳せています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 赤柾 水無瀬書 盛揚げ将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-YM503-01\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e直筆銘入り桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45816157995171,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-YM503-01-08.jpg?v=1746144702"},{"product_id":"駒師-竹風作-御蔵島本黄楊-菱湖書-彫埋将棋駒-shk-ym503-02","title":"駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 菱湖書 彫埋将棋駒 SHK-YM503-02","description":"\u003cp\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 菱湖書 彫埋将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新潟県三条市に居を構え、数々の銘駒を世に送り出し続けている駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏の彫埋駒です。\u003cbr\u003e竹風駒は棋士の羽生善治氏が愛用していることで知られ、数々のタイトル戦でも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、島黄楊木地に菱湖書の文字が丁寧に彫りこまれ、さび漆で埋めて仕上げた「彫埋駒」です。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：菱湖（りょうこ）書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『菱湖書』は江戸後期の書家、巻菱湖の書がもとになった書体で、すっきりとした細身の文字がプロ・アマ問わず高い人気の書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫埋駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫埋駒』は、駒一つ一つの文字を丁寧に手彫りした後、彫った部分をさび漆で埋めます。\u003cbr\u003e十分に乾燥させた後、駒表面を磨き上げて仕上げた駒です。\u003cbr\u003e駒表面には凹凸が無く、滑らかな手触りです。\u003cbr\u003e一見すると書き駒のようにも見えますが、彫ってから埋める手法の場合、彫った文字がそのまま出るため高度な彫りの技術を要する手法です。\u003cbr\u003e盛り揚げ程ではありませんが、彫り埋め駒も価値・評価が高く価格もやや高額となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師　二代目「竹風」大竹日出男\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 駒師　二代目「竹風」大竹日出男氏は、奥野一香、豊島龍山の流れを汲む東京駒の職人として高い評価を受けた、初代竹風の故大竹治五郎氏から家業を引き継いだ２代目竹風です。\u003cbr\u003e大竹日出男氏もまた、名工として名を馳せています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 竹風作 御蔵島本黄楊 菱湖書 彫埋将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-YM503-02\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45816376295587,"sku":null,"price":200000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-YM503-02-08.jpg?v=1746148933"},{"product_id":"駒師-隺峯-かくほう-作-御蔵島本黄楊-杢入り-鵞堂-がどう-書-盛揚げ将棋駒-shk-kh503-01","title":"駒師 隺峯（かくほう）作 御蔵島本黄楊 杢入り 鵞堂（がどう）書 盛揚げ将棋駒 SHK-KH503-01","description":"\u003cp\u003e駒師 隺峯（かくほう）作の御蔵島本黄楊 杢入り 鵞堂（がどう）書 盛揚げ将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『隺峯』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e駒師『隺峯』は、特に「漆」にこだわり、「漆」本来の美しさを追求し研究と改良を重ねて「漆の深く滑らかな艶のある黒と輝き」が美しい駒作りを信条としている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、杢入りの木地にふっくらと盛上げられた鵞堂（がどう）書の文字が美しい駒です。\u003cbr\u003e特に、「漆」の深く滑らかで艶のある漆黒の黒と反射する光の輝きに、駒師のこだわりが垣間見える逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e杢（もく）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『杢（もく）』とは、木材の成長過程で生育環境の影響などによって、局部的なねじれや湾曲、枝分かれ、根に近い部分などに稀に現れる複雑な木目模様の瘤や素材のことです。\u003cbr\u003e杢は、一つとして同じものの無い希少価値・審美的価値、優れた装飾性から評価が高く、高価値の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：鵞堂（がどう）書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e「鵞堂書（がどうしょ）」とは、明治期の書家・中澤鵞堂（なかざわ がどう）によって書かれた字を基にしたもので、彼の名を取って「鵞堂書」と呼ばれています。\u003cbr\u003e美術性・力強さ・格調の高さを兼ね備え、現在では最も人気のある将棋駒書体のひとつとされています。\u003cbr\u003e原書は、将棋駒の書体として使用することを目的に書かれたものではありませんでしたが、その気品と力強さ、そして彫り映えの良さから駒書体として定着したようです。\u003cbr\u003eその特徴は、\u003cbr\u003e・力強い筆致／太く勢いのある線で、駒の小さな面にも文字がしっかり映える。\u003cbr\u003e・優雅で格調高い／古典的な雰囲気と堂々とした佇まいを併せ持つ。\u003cbr\u003e・バランスが良く視認性が高いため、対局用・鑑賞用ともに適している。\u003cbr\u003e・一字一字が美術作品のように構成されていて、線の抑揚・余白が絶妙。\u003cbr\u003e鵞堂書は、芸術性と実用性を兼ね備えた書体であり、将棋駒の世界において最もスタンダードかつ人気の高い書体のひとつです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『隺峯』（かくほう）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『隺峯（かくほう）』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e師匠である駒師 富月氏による漆の盛り上げの実演を一度見ただけで、「製作中の彫埋駒をすべて盛上駒に仕上げてしまった」という逸話のある天才肌の駒師です。\u003cbr\u003e2018年11月、第31期竜王戦（羽生善治 竜王 対 広瀬章人 八段）第3局で「隺峯」作の駒が採用される等、人気実力ともに現代を代表する駒師です。\u003cbr\u003e雅号の「寉峯」は、同級生の書家・望月大耿氏が「藤の花が満ち溢れて咲く峯々を、一羽の鶴が蒼空へと飛ぶさま」を表して命名されました。\u003cbr\u003e今もなお、より良い駒作りへの飽くなき探求心を持ち続け、特に「漆」にこだわり、研究と改良を重ねて「漆の漆黒のツヤと輝き」が美しい駒作りを信条としている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e駒師「隺峯」略歴\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1952年　山梨県都留市に生まれる\u003cbr\u003e2012年　富士駒の会展示会に於いて駒師「富月」と出会い駒師となる\u003cbr\u003e2015年　「月刊誌 将棋世界」で製作駒が紹介される\u003cbr\u003e2016年　将棋連盟のカレンダーの表紙に、師匠である富月作の駒と共に使用される\u003cbr\u003e　　　　角川映画「聖の青春」作中で製作駒が使用される\u003cbr\u003e2017年　UTYTV「山梨今人」「ニュースの星特集」に出演\u003cbr\u003e2018年　朝日新聞山梨版で紹介される\u003cbr\u003e　　　　 YBSラジオ「キックス」に生出演\u003cbr\u003e　　　　 NHK静岡に密着取材を受け、のちに静岡版「NHKスペシャル」で放映される\u003cbr\u003e　　　　 鹿島神宮での第31期竜王戦 第3局（羽生善治 竜王 対 広瀬章人 八段）の駒見分に参加し、御蔵島黄楊赤柾錦旗書駒が採用される\u003cbr\u003e2020年　「ミュージアム都留」に於いて「凛たる美駒・将棋の駒展」始まる\u003cbr\u003e　　　　 NHK全国版「目撃日本」で紹介される\u003cbr\u003e　　　　「月刊誌 将棋世界 4月号」で、「凛たる美駒・将棋の駒展」が紹介される\u003cbr\u003e　　　　 NHK全国版「逆転人生」に出演\u003cbr\u003e　　　　 季刊誌「KOTOBA (ことば)」（集英社）春号「隺峯\/運命に導かれた遅咲きの駒師」で紹介される\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 隺峯（かくほう）作 御蔵島本黄楊 杢入り 鵞堂（がどう）書 盛揚げ将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-KH503-01\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45816644239523,"sku":null,"price":500000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-KH503-01-07.jpg?v=1746151398"},{"product_id":"駒師-富月作-薩摩本黄楊-向日葵-ひまわり-杢-錦旗-盛揚げ上げ将棋駒-shk-fg503-02","title":"駒師 富月作　薩摩本黄楊　向日葵（ひまわり）杢　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒 SHK-FG503-02","description":"\u003cp\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　向日葵（ひまわり）杢　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『向日葵杢』と呼ばれる、駒の横から放射状に広がるような美しい木目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい希少な盛上げ駒です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 錦旗』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：錦旗\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：薩摩黄楊（さつまつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e向日葵（ひまわり）杢\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『向日葵杢』は、駒の横から横に向かって広がるような美しい木目模様が特長です。\u003cbr\u003e同様の杢生地には、駒の下から上へ「孔雀が羽を広げたような」『孔雀杢』、駒の上から下に向けて広がるような模様が「落雷のように見える」『稲妻杢』などがありますが、『向日葵』はこれら『孔雀杢・稲妻杢』を横に木取りしたものです。\u003cbr\u003e『杢』の木地は、それ自体が非常に希少性が高く味わいもそれぞれですが、『杢』の中でも『向日葵杢』はとても珍しい木地です。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　向日葵（ひまわり）杢　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-FG503-02\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45816894685347,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-FG503-02-06.jpg?v=1746152706"},{"product_id":"駒師-富月作-薩摩本黄楊-孔雀杢-くじゃくもく-錦旗-盛揚げ上げ将棋駒-shk-fg503-01","title":"駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢（くじゃくもく）　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒 SHK-FG503-01","description":"\u003cp\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢（くじゃくもく）　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『孔雀杢』と呼ばれる、駒の下から上に向けて放射状に広がるような美しい木目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい希少な盛上げ駒です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 錦旗』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：錦旗\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を漆で埋め乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：薩摩黄楊（さつまつげ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e孔雀杢（くじゃくもく）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。\u003cbr\u003e『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。\u003cbr\u003eそのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢（くじゃくもく）　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-FG503-01\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45816979259555,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-FG503-08.jpg?v=1746153460"},{"product_id":"駒師-幸月-こうげつ-作-薩摩本黄楊-錦旗書-手彫将棋駒-skm-fk-411-kg01-506-rc-13","title":"駒師 幸月（こうげつ）作 薩摩本黄楊 錦旗書 手彫将棋駒 SKM-FK-411-KG01  606-RC-13","description":"\u003cp\u003e駒師 幸月（こうげつ）作 薩摩本黄楊 錦旗書 手彫将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者の駒師『幸月』は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの駒は、薩摩黄楊の木地に錦旗書の文字が丁寧に彫りこまれた「手彫駒」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\u003cb\u003e木地：『薩摩本黄楊』／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e書体：錦旗書／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『錦旗書』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e彫り：彫駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『彫駒』は、駒の文字を文字通り駒木地に彫って製作された駒の事です。\u003cbr\u003e「彫り」は、文字の簡略度合いによって分類されています。\u003cbr\u003eまた、彫られている文字には様々な書体が使用されていて、その書体によっても多くの種類が存在します。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『幸月』（こうげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e駒師『幸月』（こうげつ）は、現代の名人5名と評されている駒師『富月』に師事し、駒づくりを学んだ駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「指し手にとって、より良い駒作りを」を信条とし、主に彫り駒を中心とした駒製作をしている駒師です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e 製品情報 \u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e\u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 幸月（こうげつ）作 薩摩本黄楊 錦旗書 手彫将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SKM-FK-411-KG01\u003cbr\u003e＊余り歩は2枚です。\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"kurokigoishiten","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45886384242851,"sku":null,"price":70000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/606-RC-13-2.jpg?v=1780547183"},{"product_id":"駒師-富月作-御蔵島本黄楊-虎杢-水無瀬書-盛揚げ上げ将棋駒-shk-fg510-01","title":"駒師 富月作　御蔵島本黄楊　虎杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒 SHK-FG510-01","description":"\u003cp\u003e駒師 富月作　御蔵島本黄楊　虎杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『虎杢（とらもく）』と呼ばれる、その名の通り虎の毛皮の模様のような美しい縞目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい盛揚げ駒です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 水無瀬書』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：水無瀬書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/minasesyo-01.jpg?v=1762823645\" alt=\"水無瀬書\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\" alt=\"盛上げ駒\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：御蔵島産 本黄楊（みくらじまさん ほんつげ）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e御蔵島（みくらじま）は、伊豆諸島中部に位置する東京都の島嶼部（とうしょぶ／大小さまざまな島がある地域）に位置する島で、この島の土壌や気候下で生長した黄楊材の木質が駒材に適しており、薩摩黄楊と並んで最も評価の高い黄楊材産地です。\u003cbr\u003e『御蔵島産 本黄楊』は、素材の木地の色艶、触り心地、重さ、質感の全てにおいて、駒の素材として最高の素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e虎杢（とらもく）／\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e『虎杢』は、その名の通り虎の毛皮のような美しい縞目模様が特長です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/toramoku-01.jpg?v=1762824217\" alt=\"虎杢\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 『虎杢』は、黄楊材の根杢の一種で、根の部分に現れる模様です。\u003cbr\u003e『杢』の木地は、それ自体が非常に希少性が高く、味わいもそれぞれですが、『杢』の中でも『虎杢』はその美しさから人気の高い杢木地です。\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\" alt=\"富月\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e駒師 富月作　御蔵島本黄楊　虎杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒\u003cbr\u003e製品番号：SHK-FG510-01\u003cbr\u003e桐製平箱入り\u003cbr\u003e＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46493050077347,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-FG510-01-09.jpg?v=1762498158"},{"product_id":"駒師-富月作-薩摩本黄楊-孔雀杢-水無瀬書-盛揚げ上げ将棋駒-shk-fg510-02","title":"駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒 SHK-FG510-02","description":"駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n『孔雀杢』と呼ばれる、駒の下から上に向けて放射状に広がるような美しい木目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい希少な盛上げ駒です。\u003cbr\u003e\n駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e\n玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 水無瀬書』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e\n富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n    \n    \n\u003cb\u003e書体：水無瀬書\u003c\/b\u003e\n\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"水無瀬書\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/minasesyo-01_37625ce0-e474-4916-9bc0-b2c2f37745a0.jpg?v=1762826052\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/minasesyo-01_37625ce0-e474-4916-9bc0-b2c2f37745a0.jpg?v=1762826052\"\u003e\n『水無瀬書』は能筆家で知られた水無瀬兼成が発明した書体で、悠然とした比較的大きめの文字が特徴です。\u003cbr\u003e\n江戸時代には徳川家康をはじめとした当時の権力者に好まれたともいわれ、非常に人気の高い書体です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e\n\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"盛上げ駒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\"\u003e\n『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e\n駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e\n＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cb\u003e木地：薩摩本黄楊\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\u003cb\u003e孔雀杢（くじゃく-もく）／\u003c\/b\u003e\n\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"孔雀杢\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kujakumoku-01.jpg?v=1762826363\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kujakumoku-01.jpg?v=1762826363\"\u003e\n希少で美しい『孔雀杢』木地です。\u003cbr\u003e\n『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。\u003cbr\u003e\n『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。そのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n\n    \n富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。\n\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"富月\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\"\u003e\n駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e\n玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e\n富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。\u003cbr\u003e\n\n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e製品情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e\n    \n    \n\u003cul\u003e\n    \n\n\u003cli\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　水無瀬書　盛揚げ(上げ)将棋駒\u003cbr\u003e\n製品番号：SHK-FG510-02\u003cbr\u003e\n桐製平箱入り\u003cbr\u003e\n＊「余り歩」は2枚です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n    \n    \n\u003cli\u003e日本国内一律1,000円、合計20,000円以上お買い上げで送料無料。\u003cbr\u003e\n日本国外への送料は実費をご負担ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n    \n    \n\u003c\/ul\u003e\n    \n    \n\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n","brand":"黒木碁石店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46506918019235,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/SHK-FG510-02-01.jpg?v=1762912449"},{"product_id":"駒師-富月作-薩摩本黄楊-孔雀杢-錦旗-盛揚げ上げ将棋駒-shk-fg510-03","title":"駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒 SHK-FG510-03","description":"\u003cp\u003e駒師 富月作　薩摩本黄楊　孔雀杢　錦旗　盛揚げ(上げ)将棋駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『孔雀杢』と呼ばれる、駒の下から上に向けて放射状に広がるような美しい木目模様に、長年に渡り培われた彫りと盛揚げの技が光る、とても美しい希少な盛上げ駒です。\u003cbr\u003e駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師　伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような『富月作 錦旗』の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る見事な駒です。\u003cbr\u003e富月作の駒はタイトル戦や名人戦などでも使用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" data-action=\"toggle-collapsible\" aria-expanded=\"false\"\u003e \u003cspan\u003e詳細情報\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e \u003cb\u003e書体：錦旗（きんき）／\u003c\/b\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kinki-01_d7e98131-6576-409e-bdac-9295213dac09.jpg?v=1762826736\" alt=\"錦旗\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 『錦旗』は全体的に力強く太めの文字が特徴的な書体で、「錦旗で始まり錦旗で終わる」と言われるほどよく知られ親しまれている書体です。\u003cbr\u003eまた、歴史が古く非常に人気の高い駒です。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「錦旗」の由来について\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e江戸時代に、お城将棋などで知られる将棋三家（大橋本家、大橋分家、伊藤家）の一つ、大橋本家に伝わる後水尾天皇の銘を近代将棋駒の祖・豊島龍山が筆写したのが、現在の「錦旗」の始まりとされています。\u003cbr\u003e龍山は天皇の名を駒に記すことをはばかり、幕末の「錦の御旗」にヒントを得て「錦旗」と命名したようです。\u003cbr\u003eちなみに、龍山と同時代に活躍した駒師・奥野一香が、「昇龍」というまったく別の書体を「錦旗」として製作、販売しましたが、これが「奥野錦旗」とされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e盛揚げ駒／\u003c\/b\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/moriage-01.jpg?v=1720586167\" alt=\"盛上げ駒\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 『盛揚げ駒』は、彫駒の彫った部分を「さび漆」で埋めて乾燥させた後に表面を平らに磨いて、埋めた漆の部分にさらに筆を使って漆をのせて少し盛り上げた（揚げた）駒です。\u003cbr\u003e駒師が手間暇を惜しまず丹念に作り上げた盛揚げ駒は、最高級品の駒です。\u003cbr\u003e＊「駒の製造工程」については、画像でご確認いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e木地：薩摩本黄楊\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e木地は最高級品とされている御蔵島本黄楊と並び称される『薩摩本黄楊』で、その木質は堅くて粘り強く「実用性は薩摩本黄楊」ともいわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e孔雀杢（くじゃく-もく）／\u003c\/b\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/kujakumoku-01_c6e84710-fe71-48bf-8a8b-69d94311feee.jpg?v=1762826946\" alt=\"孔雀杢\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 希少で美しい『孔雀杢』木地です。\u003cbr\u003e『孔雀杢』は、駒の下から上部に向かって広がるような木目が『羽を広げた孔雀』のように美しい模様が特長です。\u003cbr\u003e『孔雀杢』の駒木地は、一本の木から駒数個分しか取れません。そのため、『孔雀杢』の駒を揃えるには木色の近い複数の黄楊材が必要という非常に希少な駒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊画像をご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton aria-expanded=\"false\" data-action=\"toggle-collapsible\" class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\"\u003e \u003cspan\u003e駒師 『富月』（ふげつ）\u003c\/span\u003e\u003c!-- 折り畳みのタイトル --\u003e \u003cspan class=\"Collapsible__Plus\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/button\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible__Content\"\u003e\n\u003c!-- 折り畳みの内容 --\u003e 富士駒の会／静岡県富士宮市を拠点に活動している駒師『富月（ふげつ）』が主宰している将棋駒の駒師育成会です。 \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/1093\/6995\/files\/fugetsu-txt-01.jpg?v=1720579463\" alt=\"富月\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e 駒師『富月（ふげつ）』は、「現代の名工」山形県天童市の駒師 伊藤久徳氏に師事し、現代の名人5名と評されている駒師です。\u003cbr\u003e玉将と王将の駒尻に刻まれた繊細で流れるような雅号と書体の銘、そして、ふっくらとして優雅な盛揚げに職人技が光る駒師です。 \u003cbr\u003e富月作の駒は、プロ棋士にもファンが多く、タイトル戦や名人戦などでも数多く使用されています。\u003cbr\u003e\u003c!-- 折り畳みの内容ここまで --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Collapsible Collapsible--large\"\u003e\n\u003cbutton class=\"Collapsible__Button Heading u-h6\" 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