ろくろ木工伝統工芸士 美栄作 新作碁笥特集
ろくろ挽物木工を業とする家に生まれ、50年に渡ってろくろ木工の技術を学び、技術を培ってきたろくろ木工工芸士「美栄(びえい)」製作の碁笥特集です。ろくろ木工の技術が認められ、2000年に「伝統工芸士」に認定されました。すべて新作!!!希少な高級素材「黒柿」、高級碁笥の代名詞「本桑」、杢入りの「桜...
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ろくろ挽物木工を業とする家に生まれ、50年に渡ってろくろ木工の技術を学び、技術を培ってきたろくろ木工工芸士「美栄(びえい)」製作の碁笥特集です。ろくろ木工の技術が認められ、2000年に「伝統工芸士」に認定されました。すべて新作!!!希少な高級素材「黒柿」、高級碁笥の代名詞「本桑」、杢入りの「桜...
もっと読む毎月期間限定で、カテゴリー毎の「おすすめ商品」をお買い得価格で販売いたします。ぜひ、ご覧ください。「9月のおすすめ」は、9月2日~10月7日までです。 >「9月のおすすめ」ページはこちらから
もっと読む第37期名人戦七番勝負第3局で使用された脚付碁盤です。
推定樹齢は600年余りで、「今世紀最高の盤材」として注目を集めた榧材で製作された碁盤です。
はまぐり碁石の製作は、20以上の製造工程を経て1粒1粒職人の手で製作されています。蛤の貝殻から製品になるまでに、おおよそ2~6ヶ月の時間を要します。
100年以上の年月、脈々と受け継がれてきた碁石づくりの技、碁石づくり伝統工芸士が削り出す碁石の輝きを是非とも体感してください。
朱漆地に金箔仕上げの豪華絢爛な碁笥 特大です。
金箔は全て、金箔押し職人 京もの認定工芸士「京金箔押常若」藤澤典史氏の手によるものです。
朱漆をベースに、金箔をちらして仕上げています。
駒師 隺峯(かくほう)作の御蔵島本黄楊 杢入り 鵞堂(がどう)書 盛揚げ将棋駒です。
杢入りの木地にふっくらと盛上げられた鵞堂(がどう)書の文字が美しい駒です。
特に、「漆」の深く滑らかで艶のある漆黒の黒と反射する光の輝きに、駒師のこだわりが垣間見える逸品です。
大湊文吉商店製作の『乱れ組子「麻の葉」小型ランプシェード』です。
日本が世界に誇る伝統的工芸品「組子」職人が木工の技術を活かし、一つ一つ細部にこだわって製作しています。組子細工の地紋となる三ツ組(ミツクデ)組子に、日本古来の文様である麻の葉を四方様々な柄が組み込まれています。

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