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宮崎市在住で、「墨と筆で和紙に書す」に囚われず、「書」の可能性を拡げ追求し続けている書道家「岩尾 諭志(いわお さとし)」氏の作品です。ベージュ地のキャンバスに、デザイン化された「喜」の文字と金色の図柄が、「書」であり「アート」でもある作品です。岩尾氏はこの作品制作について、「2019年JAPAN EXPO PARIS 出展でフランス滞在中、現地の人々が和文化に触れて、日本のアニメやゲーム、書や絵、コスプレに歓喜している人々の顔を文字に起こしたくて書いた作品です。書画同源。絵の様に笑った顔のように見える喜を表現しています。」と語ってくれました。作品は、タテ455mm × ヨコ380mm × 厚み18㎜のキャンバスです。*裏面が木枠の軽量のキャンバスですので、壁などに飾る事ができます。
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